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1120件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。


[1087] フロントエンジンリヤ駆動の国

投稿者: kine 投稿日:2019年 1月17日(木)11時03分53秒   通報   返信・引用

カナダの知り合いがレースに参加していました、キッチナーの近くでいくつかオーバルのサーキットが有り、FIAとは無縁に自分たちでレギュレーション・ルールを作り楽しんでいます。
2018年のOSCAAR (Ontario Stock Car Association for Asphalt Racers) のレギュレーション?です、
https://crateinsider.com/content/2018-OSCAAR-Modified-Series-Rules.pdf

オーバルコースでFRでのレース、北米は基本FRの国なんだと思います。




[1086] Re: 新型スープラ

投稿者: sato 投稿日:2019年 1月17日(木)08時36分52秒   通報   返信・引用 > No.1083[元記事へ]

> 80スープラが発売された時、マーコスマンチューラをオマージュしてるのかな?と感じましたが
> 新型スープラは、更に似せてきた(と思う)
> リアフェンダーは良いけどサイドドアのデザインはもう少しなんとかならなかったのか!って感じですね。
>
> 米国価格が540万~なのでエゲツナイ格好したスポーツカーが欲しい人から見ると安いし売れるでしょ。

確かに、むしろマーコスマンチューラの新型と言った方がしっくりきますね。



[1085] マツダ3については最後にしますが

投稿者: akira 投稿日:2019年 1月17日(木)07時44分12秒   通報   返信・引用

皆様方の意見を見て、このクラスの車作りは難しいのかなぁと思いました。
下のクラスにはフィットやノートのように後席も十分広い車があるし、積載性を重視するのであればステーションワゴン、居住性を重視するのであれば多数のミニバンがありますからね。
フィットやノートでは大きさや乗り心地が物足りない、ステーションワゴンほどの長さは要らない、多人数乗車も不要で、ある程度の安定した走りを楽しみたいという感じになるのでしょうかね。
そして最後は自分の好きなデザインの車を選ぶ。
勿論、価格も重要ですが。
マツダ3のクラスには、シビック、インプレッサ、カローラスポーツなどがありますが、デザインに魅力を感じる車は自分としては皆無です。
特にシビックなんかは、よくまぁこんなデザインの車を日本で売る気になったなぁという感じです。

エスティマやCH-Rや昔の4ドアHT車のように、多少機能性を犠牲にしてもぞのデザインで売れた車は多々あります。
CX-5乗りさんの書き込みですと、居住性や積載性は現行アクセラより若干劣るレベルで壊滅的ではないようですね。
運転席に座った感じも良いようですが、一人もしくは二人乗車が大半を占める人にとっては重要なことです。

その昔、ブレイドなるプレミアHB車がありましたが、デザインが悪く、やはり売れませんでした。
オーリスの化粧直しでは当たり前のことですが。
入念に作りこまれたプレミア性をも感じるデザイン。
マツダ3には、新たなニーズを開拓できることを期待したいと思います。



[1084] スープラのデザインインプレッション

投稿者: サンバー愛好者 投稿日:2019年 1月16日(水)20時57分56秒   通報   返信・引用

5年前に初めて見せられたFT-1を量産車としてよくぞ実現させたなぁという情緒的な評価が1点。
正直ごちそうさまというくらいテザー含めて見てしまったので、新鮮さがあるかと聞かれれば「うーん」。
でもフェアレディとガチバトルだとすれば、自分だったら間違いなくスープラ選ぶだろうなぁ。
フロントデザインは私にはフォーミュラカー(アメリカ人ならインディカー?)のノーズに見えます。
バックショットは旧スープラの面影がありますが…レーシーにするならセンターエグゾースト&リアデフューザーのような気が。
コストと取り回し、法規に阻まれた?
フロントといえば、ナンバーついた顔が思い浮かばない度ダントツ1位です。
でもボンネットキャッチャーはちゃんと2か所あるし、オルガン式アクセルだし、高速域のマージンはありそう。
日本じゃサーキットしか実力出せないと思います。でもそれでいいと思います。
デイトナ24時間とかスパ、ニュルとGT3で活躍するポテンシャルはありそうです。



[1083] 新型スープラ

投稿者: ・・・ 投稿日:2019年 1月16日(水)17時33分47秒   通報   返信・引用

80スープラが発売された時、マーコスマンチューラをオマージュしてるのかな?と感じましたが
新型スープラは、更に似せてきた(と思う)
リアフェンダーは良いけどサイドドアのデザインはもう少しなんとかならなかったのか!って感じですね。

米国価格が540万~なのでエゲツナイ格好したスポーツカーが欲しい人から見ると安いし売れるでしょ。




[1082] マツダ乗りから見たマツダ3

投稿者: CX-5乗り 投稿日:2019年 1月16日(水)12時55分6秒   通報   返信・引用

オートサロンの金曜日午前中からマツダ3の乗車には列ができていました。

それだけ皆さんの関心があるのでしょう。

私も見て来ましたが、運転席は良かったです。


質感も高いし、現行よりヒップポイントも低いと見えて、走りは良さそうです。

ハッチバックのデザインは未だにカッコいいとは思わないものの、Cピラーあたりは思わず撫でたくなるような高い質感を備えています。


ただ、それ以外の実用性に関する部分に誉められるところは少なくともハッチバックには一切ありませんでした。


後部座席は前後方向に現行と変わらないか少し狭くなり、高さは低くなった気がします。

また、噂のCピラーのせいで後部座席の閉塞感が強く、スペシャリティカーの後部座席のようでした。

それに加えて、リアドア開口部の高さが圧倒的に足りなく、普通の乗り降りの方法だと確実に頭をルーフにぶつけます。

お店の暖簾をくぐるような降り方が求められます。

ラゲッジついても、側にいたエンジニア氏曰く現行と変わらないか10L程度狭くなっているそうです。

せっかくリヤサスをトーションビームにしたのに、なぜでしょう。


新型マツダ3(少なくともハッチバック)は今のマツダの強い、強過ぎるこだわりが正面に思いっきり出てしまっていて、自ら顧客を絞っている感じがします。


本来このクラスのハッチバックは実用性と走りを兼ね備えるのが魅力だと思うのですが、情緒的な部分に偏った商品になってしまっています。

ゴルフ全盛のこのクラスで、日本車がプレゼンスを得るためにはこれくらい思い切らないとダメなのかもしれませんが、アクセラからの代替が進むとは思えません。

個人的にはカローラスポーツにも同じ思いを抱いています。

それとも時代が変わって、そういう実用的なハッチバックはヴェゼルを始めとするSUVに取って変わられた、ということなのでしょうか。



[1081] デトロイトモーターショー

投稿者: mizuyudu 投稿日:2019年 1月16日(水)12時53分29秒   通報   返信・引用

デトロイトモーターショーなど見に行けるわけありません。
暇暇webで見ていると

日産は近未来的なEVQXインスピレーションコンセプトと
EVスポーツセダン『IMs』を出している。
トヨタはスープラ 新型、レクサス...これって近未来の車ではないよね。
スバルもスバル STI 、これも近未来の車ではない。
欧州勢、アメリカ勢もそれぞれ近未来のコンセプトカーを出しています。

モーターショーは新型車の発表会? 違うでしょう近未来の車、技術を発表する場でしょう。
トヨタには失望した。



[1080] オリンピック

投稿者: air 投稿日:2019年 1月16日(水)08時06分2秒   通報   返信・引用

日本に限らうず、オリンピックの招致って、接待・ワイロ合戦だと思ってました。
オリンピック招致に接待・ワイロが使われていないと思っている人なんているんですかね?




[1079] トヨタとホンダに言ってほしい

投稿者: 困ってます 投稿日:2019年 1月15日(火)19時41分23秒   通報   返信・引用

マツダ3、個人的にはなかなか良さそうに見えます。
長くcクラスに乗ってて、さすがに買いかえたいんですが、
プリウス、カローラスポーツ
シビック、インサイト
子供がデザインしてカッコいいでしょ、って言ってるみたい
インプレッサ
平成も終わりなのになんか古くさい
日産には車がない
ドイツ勢
もともとは好きなんですが、不正とカルテルで高い走行性能、っていうのはちょっと
他の輸入車
ディーラーが遠すぎる
ということでマツダ3、よさそうかな、と思っており、じっくり試乗してみたいですが、選択肢を増やしたいので、国沢先生にはマツダデザインより、トヨタとホンダのデザインにもっと言ってやってください。



[1078] Re: 機能に裏打ちされたデザインでないと、、

投稿者: akira 投稿日:2019年 1月15日(火)18時21分50秒   通報   返信・引用 > No.1076[元記事へ]

仰る通りですね。
今の日本ではカッコいいだけでは売れません。
ライバルと同等の機能、価格であれば、カッコいい車の方が売れるでしょうけど、あの外観から想像しますと後席の居住性や荷室の広さはライバル車より劣るでしょう。
その昔、カリーナEDを始めとする背の低い4ドアHTが大人気となった時代がありました。
スタイルを優先し居住性を犠牲にしたが、4ドアの利便性を残したので売れたのだと思います。
マツダ3のデザインは概ね好評で、今朝書いたように私もカッコいいと思っています。
後席と荷室への犠牲の度合いが小さければ、ある程度のニーズは得られるでしょう。



[1077] MAZDA3とスープラのエクステリア

投稿者: ミミココ 投稿日:2019年 1月15日(火)17時57分0秒   通報   返信・引用

個人的感想
MAZDA3はスタイリッシュだがボディサイズの割に狭そう且つ、斜め後方視界は悪そう。
売れてるch-rに試乗したときに、斜め後方視界悪く、狭い・・・と思い、エントリーリストから外した。
MAZDA3も使い勝手は割り切って、ch-r路線を狙ってるのかな?
実用性が大事なこのクラスに、カッコ良さを優先する割合がどんだけいるものやら・・・見物です。

自分は、MAZDA3でも車高上げてオバフェン付けてSUVにしたとしたら、都会的なモダンSUV路線としてそこそこイケるのでは?思います。

スープラ
国沢さんが以前発言してましたが、あまりにも見苦しくて驚いた。ゴチャゴチャし過ぎ・・・プリウス辺りからのトヨタの悪い部分が集約されてる。
センスの悪いカスタムフルキットを組んだクーペような幼稚さを感じる。恥ずかしくて乗る気になれない。
Z4もさほど響かなかったので、トヨタにはそれを上回る感動を期待してたが・・・心から残念無念(涙)



[1076] 機能に裏打ちされたデザインでないと、、

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2019年 1月15日(火)12時48分19秒   通報   返信・引用

日本のマーケットでは、
機能に裏打ちされたデザインでないと、
なかなか売れないと思います。

あのアル/ベルだって、
広大な居住空間があるから人気がある訳で、
オラオラ顔でも空間が狭くなっていたら、
きっと、駄目だと思います。

ショートノーズで広大な空間を確保しつつ、
超オラオラ系の顔付きを実現したから、売れている。

マツダ3のFFらしからぬロングノーズや
HBらしからぬ巨大なCピラーの新デザインは、
確かにカッコいいと思いますが、
スペース効率や解放感は明らかにスポイル。
機能が求められる求HBに対して、
それだけで何百万のお金を払うかというと、、、

個人的にマツダには、
初代CX-5が出たときに大いに期待しました。
あの「デザイン&機能&性能&価格」が、
マツダブランドのベストバランスだと
しみじみ思っています。



[1075] マツダ3

投稿者: akira 投稿日:2019年 1月15日(火)07時26分34秒   通報   返信・引用

国沢さんが撮られた写真を見て「やはりカッコいい!」と思いました。
同時にUPされているXVの写真と比べると2世代くらい先をいってる感じがします。
国沢さんが仰る通り、あのデザインからはクロスオーバーモデルの追加は考えられませんね。
当初は私もノーズが長すぎると思っていたのですが、スペシャリティなHB車を目指すデザイナーとしては譲れなかったのでしょう。
太いCピラーや小さな窓は視界や居住性を悪くしていますが、コンセプトからすればその犠牲はやむを得ないと思います。
スペシャリティなHB!これはこれでありでしょう。
但し、価格までスペシャリティになってほしくないですが。



[1074] リレーアタック対策(VWの場合)

投稿者: さー 投稿日:2019年 1月14日(月)18時07分16秒   通報   返信・引用

2018年式ティグアンですが、以下の手順でスマートエントリー機能をオフにできます。

手順1 キーの施錠ボタンでドアロックをかける。
手順2 手順1から5秒以内に車両のドアハンドルの施錠センサーをタッチする。

これでスマートキーを持っていてもドアハンドルの施錠・解錠センサーは反応しなくなります。
キーの解錠ボタンでロック解除すれば、以後は通常の動作に戻ります。

取扱説明書に書いてあるのを見つけたので、試してみたら無事に作動しました。

それと、スマートキーの電波を物理的に遮断する方法ですが、電磁波遮断ポーチの代わりに100均で売っているポーチ型の携帯灰皿が使えないか試してみたら、こちらも効果ありでした。大きさがギリギリなのが難点ですが、コスパは最強だと思います。



[1073] STIラリーコンセプト

投稿者: CX-5乗り 投稿日:2019年 1月14日(月)14時02分45秒   通報   返信・引用

がセダン部門の最優秀だとは驚きです。

私も実車を確認しましたし、側にいたエンジニア氏と話もしましたが、ゴールドのホイール以外は市販品で組み上げることのできる、普通の市販車が最優秀とは。

しかも、メーカーからの出品車なのに。

むしろ、最優秀が恥ずかしい感じすらするのですが…

メーカー発信の車両で最優秀を取るなら、もっと一般人にはなかなか出来ないような夢を見させてもらえるようなクルマが良かった気がします。

ただ、逆を言えばそんなことは関係なくWRブルーとゴールドのホイールの組み合わせが文句なくカッコいいということなのでしょう。

実際、エンジニア氏は「この組み合わせは、スバルWRCを知らない若い世代でも、新鮮なようで興味を持ってくれる」と言っていましたし。

ということは、またこのカラーリングでWRC復帰すれば若い世代に確固たるイメージを構築することが出来るのではないでしょうか。

今のスバルは昔のWRC貯金で30から40代と、安全装備で興味を持ってくれた20代が主な購買層だと思いますが、安全装備は各社ともイメージを向上してきているので、このままだと厳しいと思います。

やはりスバル唯一無二のものとして、WRCは必須な要素だと思います。



[1072] bmのエアバックのリコール

投稿者: rm 投稿日:2019年 1月14日(月)11時43分9秒   通報   返信・引用

今頃、bmwからエアバックのリコール情報が届いた。
もうすぐ6年目になろうとする3シリーズだけど、遅すぎるだろ。
それも部品が調達出来るまでメールを待てと、ふざけてないか。
6年間、事故ると爆発の可能性のあるエアバックで運転させてた
という事かよ。酷すぎて話にならない。



[1071] トヨタイムズ、見始めました

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2019年 1月14日(月)09時47分16秒   通報   返信・引用

トヨタがネットで始めたトヨタイズムを
見始めました。

トヨ タイムスとトヨタ イズムを
掛けた内容で
のっけからいろいろ感銘を受けていますが、
一番響いたのが、次のコメントです。

【私自身の「イズム」。
それは、クルマが“愛車”であり続けることです。】

そういえばモリゾウ社長からは、
ブランドやマーケティング等のワードを聞きませんネ。

もっといいクルマを創ろう、とか
工業製品で愛が付くのは、車くらい、とか、
モリゾウ社長のコメントは心にズシンと響きます。

ただ驚きなのは、
昭和の時代では、当たり前だったことが、
あえて強調しなければならないほど、
当たり前でなくなってきたということデス。

これから自動運転や電動化、シェアリングなどは、
時代の要請ですから、ドンドン進んでいくでしょう。

でもやっぱりクルマの楽しさの根っこは、
「愛車」にあると強く思います。



[1070] スバルへの毒舌?

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2019年 1月14日(月)08時14分1秒   通報   返信・引用

まさかのセダン部門最優秀受賞?
一番タマゲタのは、製作側でしょう、きっと。。

このままラリーに出て勝てる?
悪いけど、今はなんちゃって仕様だから、、、
そもそもクルマ造りの軸足が、
アメリカナイズのままでは駄目かも。

ブランドを問題視?
しゃちょーさん、どこぞの広告代理店みたいに、
軽~く言わんといてーな。
ブランドは、プロセスと結果の産物。
必要なのは市販車ベースで、
オリジナル技術を磨き、ラリーで勝つこと。
そして欧州のスバル販売をのばすこと。

振り替えって、トヨタの取り組みは?
本当に、素晴らしすぎます!
願わくば、唯一無二の独自技術が欲しいかな。。
新元号では、トヨタ対スバルの戦いが見たいです!

スバルへの毒舌?
国沢さんの記事、
スバルへの叱咤激励にしか読めませんデス!



[1069] どの辺がラリーコンセプトなんだろう

投稿者: サンバー愛好者 投稿日:2019年 1月14日(月)02時15分44秒   通報   返信・引用

当然スバルWRXのことです。
エンジンも量産型といっていいスペックのままです。
BBSっぽいゴールドホイールだけど、エンケイとかOZじゃないのかと思ってしまいます。
特に軽量化しているようには見えないし、ポン付けのリアバンパーとレカロシート。
これだとラリーレプリカの方がよほど本物に近い感じがします…。
つまり、ユーザーレベルで改造できる範囲で「ドレスアップしているだけ」ってことです。

中々できないのが屋根部分に加工(エアベンチレーション等…事故車扱いになる可能性あり)とかガラス部分の加工(小ぶりのスライドウィンドウ アクリル製)、ロールケージやストラット回りの追加溶接、安全タンクまでメーカーで用意してくれるなら、真の「ラリーコンセプト」でしょうし、プライベーターやラリーに憧れる人も納得するんじゃないかと。
まぁ出ないでしょうけど。
アイサイトもエアバッグもナシで。
出ないし出せないだろうなぁ。
86やデミオ、ロードスターみたいな例はあるけれども。
次期ヤリスならやってくれるかなぁ。今のトヨタならやってくれるかもしれない。この期待値が今のスバルにないんだよなぁ。



[1068] Re: 制限速度以下は安全運転?

投稿者: 湯豆腐 投稿日:2019年 1月12日(土)13時27分13秒   通報   返信・引用

道の駅スタンプラリーを趣味にしているものです。
よく田舎道も走りますが、佐川急便は制限速度に全然届かない速度で走り、頑なに後続に道を譲りませんよね(多分全車)。
一度、追い越し禁止の田舎道でトロトロ走る佐川急便の後ろに延々と20台以上の車が連なる状態。
そして直線道になった時、頭にきたのか、佐川急便から5~6台後ろを走っていた10tトラックが追い越しをかけました。
幸い対向車もなく、事故にはつながりませんでしたが、佐川急便のマイペース運転には呆れています。
対照的にヤマト運輸のトラックはこちらが恐縮するほど、田舎道山道などでよく譲ってくれます。
佐川急便は決して後続の車に道を譲るな、という社是なんでしょうか。


> 佐川急便の配送車は制限速度ー10km/h位で一般道を走行しているようです。
> 住宅街でなら良い事とは思いますが、まわりに家も商業施設も無い郊外の片側一車線の国道も同じ調子です。
> 良し悪しは別として普段70から75km/hで流れている国道を50km/hで走行しています。後続を譲ることもありませんので、追い越しが頻繁に行われています。
> 佐川急便自社では安全運転行動であるのでしょうが、他者には危険行為を誘発しているのも事実です。
>
> 制限速度60km/hの道路をそれ以下で走行するのは安全運転ではありますが、道路交通法の基本理念の「交通の安全と円滑な流れ」を阻害するものにはならないのでしょうか。


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