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411件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。


[403] アイドリングストップ車のバッテリー

投稿者: エスガレ 投稿日:2018年 3月14日(水)11時32分47秒   通報   返信・引用

我が家には妻の輸入車、母の国産車、2台のアイドリングストップ車があります。購入当初、バッテリーの寿命よりもセルモーターの早期寿命を心配しました。そこで費用をシミュレーションした結果、アイドリングストップを切った方が燃費で稼ぐ費用より安価ではないのかと。
妻と母には乗ったらまず「アイドリングストップOFF」の癖をつけてもらいました。当初はセルモーターを心配しての行為でしたが、結果的に国産車はまもなく5年、輸入車も4年目ですがバッテリーは元気です(笑

アイストを自動オフにする社外品スイッチもありますがエラー情報もネットで見受けられるのでつけていません。

メーカーには常にアイストオフのスイッチを付けて欲しいです。




[402] ベンツの夜間対歩行者自動ブレーキについて。

投稿者: 長年のファン 投稿日:2018年 3月13日(火)17時27分59秒   通報   返信・引用

先日来ペンディングとなっている、ベンツの夜間、対歩行者、自動ブレーキについて、メルセデス・ベンツ日本に聞きました。ちゃんと調べて回答をくれました。
結論から書きますと、ベンツの最新安全機能は、夜間も歩行者を認識して自動ブレーキを掛けます。
昼も夜も同じカメラで歩行者を検知しています。
ホームページ上でも、Sクラスの夜間安全機能で、「衝突回避のための歩行者検知機能付自動ブレーキ」として明記されています。徐々に他機種にも広がると思います。
http://www.intelligent-drive.jp/technology/#s-2&c-17
赤外線カメラを使って、暗闇でも歩行者を検知する機能があります。「ナイトビューアシストプラス」の名称です。S600、S63、S63の4MATIC、S65のいずれもロングに標準装備されています。
歩行者を検知した時、赤外線カメラの映像を計器盤に表示します。
赤外線カメラの歩行者検知機能は自動ブレーキには使っていません。赤外線カメラは、ヘッドライト部分に装備されているそうです。



[401] 安全運転支援機能と自動運転の違いは何か。

投稿者: 長年のファン 投稿日:2018年 3月13日(火)11時36分44秒   通報   返信・引用

安全運転支援機能と自動運転は、根本的に違うのだというプレゼンテーションをテレビの「TED」という番組でやっていました。すでに数ヶ月前です。
プレゼンテーション者は、Googleの自動運転開発者です。
それによると、自動運転は通行人や通行車の全てを認識して、その動きを予測することだそうです。
実際の例の映像も使って素晴らしい内容でした。
私は上手な運転とは何かと聞かれたら、次に起きることを予測する運転だと答えると思います。
プレゼンのように、クルマがこれをやってくれれば素晴らしいと思います。
そこでAIの活用になりますが、飛び出し予測など難しい点は沢山あると思います。
交通事故は複数の要因が重なって起きる場合が多いことからすると尚更です。膨大なコンピュータパワーも必要でしょう。コストにも影響するでしょう。地道に続けて積み上げることでいつかは実現出来そうな気もします。
しかし、自動車メーカーの一部が言うように数年後という訳にはいかないと思います。
自動運転の時代になったら運転する楽しみが無くなるのではと言う人もいます。すぐには来ないので実現した時に心配すれば良いと言っています。その時代には他の運転の楽しみが生まれていると思います。
ゴルフ場でプレイした後、風呂に入ってビール飲んで、クルマのボタンを押せば家に着いてくれるのが夢です。



[400] RE:リアルワールドでの性能

投稿者: 長年のファン 投稿日:2018年 3月13日(火)10時43分39秒   通報   返信・引用

ミリ波レーダー?カメラの付いたクルマの複数メーカーに乗っています。私の経験では、自車線にいない先行車両を認識した経験はありません。カメラとかハンドル切れ角とかいろいろ使って認識してくれている様に感じています。自車線に先行車の車体が半分以上入ってきた時に割り込み制御に入っていると思います。
従って側道の低速車両を見つけてブレーキがかかったことはありません。
ミリ波レーダーが、先行車の更に1台先の車両を透視?できるのは素晴らしい特性だと思いますが、実際にこの恩恵を感じたことはありません。実際の制御では難しい点がいろいろあるのではないでしょうか。
透視と言うよりも、先行車両の床下の隙間を通り過ぎた電波が更に一つ前の車両に当たって反射してくることだと思います。レーダーの取り付け場所も多いに関係すると思います。ベンツやボルボやトヨタの様にラジエターグリルについているのと、BMWのようにナンバープレートの下に付いているのとでは、特性が大分違うと思います。
リアルワールドでの体験について、皆様の体験を教えて頂けると有り難いです。実際の体験が大事だと思います。



[399] リアルワールドでの性能

投稿者: 京葉線沿線民 投稿日:2018年 3月13日(火)05時08分41秒   通報   返信・引用

レーダー式はガードレールや隣車線のトラックなどからの反射波が妨害波となりリコールが行われたことがあることは皆様ご存知かと思います。

スバル販売店の情報なのでその分は加味する必要がありますが、三河安城スバルに興味深い比較結果があります。アイサイト3はガードレール有無に限らず実力70kmhでも停止する。比較他車はガードレールがあると性能が落ちる。確かにJNCAPの試験もビデオを見る限りガードレールもない場所で試験をしていますよね。

あと国沢先生ご指摘のすだれのようなもの、林道で木が生い茂っている(ルーフにあたる)場所に侵入したところアイサイト1では障害物警告は出ますが、自動ブレーキはかかりませんでした。アイサイト2、3ではブレーキがかかるのでしょうか?

なお追従クルーズでレーダーは何百メートルも先の障害物が見えるからカメラに比べてという論調がありますが、その先行車両が自車線にいるかどうかがわからなければ意味は半減というか激減する気がします。極端な話、側道の低速車両を見つけてブレーキかけられても困るわけで。ただ先行車の1台先を透視?出来る能力はうらやましいです。これは人間が屋根や窓越しに行っていることをある種超えているわけで。

http://www.chubu-jihan.com/subaru/news_list.php?page=contents&id=241



[398] 自動ブレーキの進歩を実感

投稿者: 長年のファン 投稿日:2018年 3月12日(月)23時26分35秒   通報   返信・引用

既に15年くらい前だと思いますが、アコードに世界で初めて自動ブレーキが装備された時、オプション価格は確か50万円位だったと記憶していますが装備車に乗りました。前面自動ブレーキは効いてくれましたが、高速道路を走っている時、白線認識してくれるのは、距離でみて半分くらいでした。この面ではまだまだだなーと感じました。
後年ベンツに装備されたのに乗りましたが、自動ブレーキの効き方はガツンと強いショックがありました。高速道路での割り込みに対してもガツンで怖い思いでした。
首都高のきつめのカーブを曲がると、側面の壁を障害物と判断して自動ブレーキがかかりました。
現在の自動ブレーキはみんなスムーズになりました。渋滞で停止する時も人間より上手かと思います。
カーブも支障なく回ってくれます。おそらくカメラでカーブの曲線を見ながらレーダーと協調しているのたろうと実感しています。車体制御との連携も速くスムーズになったのでしょう。
しかし現在も、一般道で信号が赤に変わっても構わず前車追随を続けるとか、高速道路で前車がいなくなるとカーブでも設定最高速度まで加速するとか違和感を感じます。今後の更なる進歩を楽しみに期待しています。



[397] 携帯型ジャンプスターター

投稿者: ひでさん 投稿日:2018年 3月12日(月)22時41分42秒   通報   返信・引用

 リチウムイオン式ジャンプスタート用バッテリーが機能しない例を経験しましたのでご報告いたします。

 結論から言えば、エネルギー密度の高いリチウムイオン電池を守るため、バッテリーの電圧が規定の範囲を超えた場合、安全装置が電流を止めてしまいます。

 先日、朝まで不通にスタートできていたバッテリーが、会社帰りに突然死しており、リモコンでドアオープン、キーonで、ABS用の蓄圧器のモータが回ったあたりですべてストップ。テスターでバッテリーの電圧を計ると、なんと4V付近でした。リチウムイオン式のジャンプスタータを持っていたので接続し、スタートしようとするも、安全ワーニングが出て出力を止めてしまいます。すなわち、極端に電圧が下がった場合、エンジン起動ができません。救援会社が持ってきた鉛バッテーリー式のスタータでは、保護回路がとくにはないため、接続して、スタートできました。

 ちなみに、回転数を上げて帰宅した翌日朝、バッテリーの電圧が10V・スターターは最初の「ウッ」で停止の状態では、リチウムイオン式スターターでエンジンをかけることができました。欧州車で、バッテリーも巨大な車種でいたが、いとも簡単にスタートできたことは驚きでした。

 これとは、別に、ソーラー式チャージャーなどにより、電圧は15V程度あるものの、容量が少なく起動できないケースでも、リチウムイオン式では、(逆充電を避けるため)接続を切ってしまうケースがあるようです。(伝聞です。なお、電圧が高い場合には、スモールランプ等を点灯してしばらく待てば、電圧が下がります)

 以上、リチウムイオン式スタータは、有効でない場合もあるという体験でした。エンジンをスタートさせるのではなく、少し充電するだけであれば、細いもので足りるので、古い車なら、ジャンプケーブルも用意しておいたほうが良いかもしれません。










[396] スポーツカーにも自動ブレーキを。

投稿者: 長年のファン 投稿日:2018年 3月12日(月)22時30分18秒   通報   返信・引用

現在、スポーツカーで自動ブレーキを装備しているのは、スバルWRXだけだと思います。
ロードスターも86もBRZもポルシェも付いていませんが、必須の機能だと思います。
なぜめーは、スポーツカーに自動ブレーキを付けることに熱心でないのか分かりません。
新型スープラのスクープ写真を見ると、フロントウインドウの上部中央に三角があり、カメラが付いている様なので、自動ブレーキが付いている様期待しています。



[395] RE:アイサイト終了?

投稿者: 長年のファン 投稿日:2018年 3月12日(月)22時07分2秒   通報   返信・引用

アイサイト終了の一部報道がありましたが、その後、やはり続けることにしたとの一部報道もあります。
これらの報道の前に、スバルは現在の二眼カメラにレーダーを補助的に追加すると表明していました。
今後の自動運転システムの開発には、トヨタグループと共同で取り組むことになるかもしれませんし、先を見ながら取り組んで決めて行くのではないでしょうか。
いずれにしても、レーダーとカメラの組み合わせ(フュージョン)が有効なことは確かだと思います。



[394] アイサイト3夜間歩行者認識

投稿者: ぼくさー 投稿日:2018年 3月12日(月)18時54分28秒   通報   返信・引用

アイサイトの夜間歩行者認識の話題があったので投稿します。
ドイツ自動車連盟ADACが実際に夜間の歩行者認識テストを含む自動ブレーキのテスト結果を公表していました。
そのテスト結果をみるとアイサイト3の夜間歩行者認識は45km/hまで100%認識の結果がでています。
2016年の記事なので他の車種は旧世代のシステムだと思いますが45km/hまで100%夜間歩行者認識できているのはスバルのアイサイトだけみたいです。


ドイツ語なので少しわかりにくいですがこちらです。
既出の情報でしたらごめんなさい。
https://www.adac.de/infotestrat/tests/assistenzsysteme/fussgaengererkennung_2016/default.aspx



[393] 自己防衛運転

投稿者: akira 投稿日:2018年 3月12日(月)15時36分21秒   通報   返信・引用

KICKさん、どもです。
さすがは4WDのスバルですね。
雪国のことがよくわかっていらっしゃる。
不便されてる方は多いと思うので、是非他メーカーさんにも対策を施してもらいたいものです。

話は変わりますが、先日の77歳御老人の危険運転について。
法定速度とはいえ前の車がずっと30km/hで走っていたらイラつく人は多いかと思います。
多分私もイライラするでしょうね。
とはいえ前の車を無理やり停車させて暴行まがいのことをするなんていうのは言語道断ですけどね。
キレる人が多い車社会においては、国沢さんが仰るように自己防衛運転も必要かと思います。
私は精密機器や壊れ物を車に積んでスピードを抑えて走ることもあるのですが、そういう時に後ろの車がイラついていたり、煽り気味に運転してくることがあります。
そんな場合は道路条件が許す限り左ウィンカーを出して車を減速させて後ろの車に追い抜いてもらいます。
そうすると大抵の車はサンキューハザードで合図してくれます。
さっきまでイラついていた様子なのに、やはり人は人ですね。
サンキューハザードだけで、こちらも気分がほっこりします。
当たり前のことなのですが、運転においては気持ちのゆとりが大切ですよね。



[392] 発熱するヘッドライト

投稿者: fukuroutei 投稿日:2018年 3月12日(月)14時58分7秒   通報   返信・引用

本州の雪国ではHIDのヘッドライトで
雪が解けなくて困ることはほとんど無いと思います。
冷寒地仕様車にはLEDではなくて
HIDにすることで問題解決でしょう。



[391] アイサイト終了?

投稿者: パンダー 投稿日:2018年 3月12日(月)11時32分45秒   通報   返信・引用

先ほどスバル社長交代の記事で、アイサイトから他社へ鞍替えという記事を見ました。
確かにトヨタ式やモビルアイの性能が良いので、独自開発を諦めるのはあり得る話だとは思いますが。
記事の信憑性は不明です。



[390] 今日は毒を吐かせてください

投稿者: ごまめ28号 投稿日:2018年 3月12日(月)11時17分29秒   通報   返信・引用

あれから7年も過ぎてしまい改めて様々に思い起こします。
以降日本の社会は大きく変貌したように思ってきましたが、変貌したのでは無く事実が見えてしまっただけなのだろう。メディアは逃避できない一般市民をよそにその組織力と立場を用い福島から全て逃避しました。NHKだろうと件の八百朝日だろうと。そして安全圏内の東京から「直ちに健康への影響はない」「かえって健康に良い」「パニックを避けるために致し方ない」「風評被害」と発信を続けていました。

国内政治とは富(利権)の再分配に過ぎず政治が利権に絡むのはそれが仕事であるから。しかし彼らは我々の信認を選挙と言う形で受けています。対する役人やメディアは公務員試験や入社試験に合格しただけの事であり我々市民の信認を受けているわけではありません。その国家公務員やメディアの人々の暮らし向きは富の偏重の只中にあるわけで利権の恩恵を最大限受けておいでです。(フリーランスの国沢さんは少々立場が違うでしょう)



[389] アイサイトの夜間歩行者認識性能

投稿者: 京葉線沿線民 投稿日:2018年 3月11日(日)22時41分26秒   通報   返信・引用

2017年の「インプレッサ」改良モデルを発表にてアイサイトの夜間走行における歩行者認識性能を強化と記載があるので、もともと夜間時に歩行者認識はしていると思います。実際初代アイサイトで10万キロ以上走行していますが、初代でも夜間歩行者は認識し警告がでることはあります。初代の場合夜間歩行者に対して自動ブレーキはかからないという話を聞いていますが。

なお、初代であっても夜間に同一方向に進行している自転車は検知します。正確には自転車を検知というより反射板を検知しているだけとは思いますが。ちなみにテールランプを検知してスクーターに対しても追従クルーズ可能です。これはレーダー式やモービルアイの単眼式ではできるのでしょうか?

https://www.subaru.co.jp/press/news/2017_09_11_4711/



[388] Re: LEDライトについて

投稿者: KICK 投稿日:2018年 3月11日(日)20時17分31秒   通報   返信・引用 > No.385[元記事へ]

レガシィ乗りですが、レガシィのヘッドランプはHIDで、昔のライトと比べると発熱しにくいことから、ヘッドランプウォッシャーがついています。

以前から、欧州車にはヘッドランプウォッシャーがついていたようですが、最近では国産車にもついている車があるようです(スバル車では、レボーグ、フォレスター、インプレッサにはついているようです)。

私は冬になると、ウォッシャー液にアマゾンやホームセンターで売っている古河薬品工業の解氷スーパーウォッシャー液 2L -60℃を入れていますが、スキーに行くときにヘッドライトで困ることはないです。ただし、スキー場への道なので、街路灯のおかげもあって、困らないだけかも知れませんが。

また、話は変わりますが、国沢先生が、アイドリングストップのバッテリーについてお書きになられていましたが、同感です。

初車検の時に、ディーラーでバッテリーが駄目になっているからと言われ、バッテリー交換に4万円以上の金額を提示されました。これまでの車では、バッテリー交換は1万円ちょいだったので、驚きました。

確かに、アイドリングストップしたときに、ブレーキを解除する前にエンジンがかかるので、バッテリーがへたっているとは思っていましたが、あまりの高額さに驚きました。

そのためバッテリー充電器を買い、2週間に1回充電していたのですが、2度目の車検を前にして、いよいよアイドリングストップがあまり効かなくなり、バッテリーの急死だけは避けようと、バッテリー交換に踏み切りました。

それで今回、交換後のバッテリーを宅配便で引き取ってくれる楽天の「激安カー用品 WEBいち店」というお店で、パナソニックのCAOSを1万7千円で買い、自分で交換しました。

しかしネットでは調べていたものの、バッテリーがかなり重いことや、初めての交換ということもあり、難渋しました。

バッテリー交換時に、ECUや時計などがリセットしないよう、エーモンのメモリーバックアップというものも買いましたが、十分に注意はしたものの、アマゾンの口コミでも書かれている通り、簡単に外れてしまい、リセットされてしまいました。

しかしリセットされたとしても、2、3分エンジンをアイドリングしたり、時計の時刻合わせをしたり、ドアガラスの調整をするぐらいだったので、次回は、メモリーバックアップなしに交換するか、ネットで買ったバッテリーをディーラーで交換してもらうか、どちらかにしようと思いました。



[387] LEDライトの雪対策

投稿者: 長年のファン 投稿日:2018年 3月11日(日)11時03分10秒   通報   返信・引用

大変良いご指摘だと思います。今までこの件で沢山の指摘が無いのがむしろ不思議です。改めてこのサイトの素晴らしさを感じました。
私は熱線式が良いと思います。寒冷地仕様でも良いと思います。上手くデザインすればむしろカッコ良く見えるかもしれません。
4WD車の寒冷地仕様に、フロントウインドウ下端のワイパーが止まる位置に、ワイパーが凍り付かないように熱線が入っているものがあったと思います。たしかパジェロだったかと記憶しています。スバルもあったかもしれません。
リアウインドウの曇りどめ熱線は、今や全てのクルマに装備されていますが、曇りを取るのはエアコンが一番早いので私は使ったことはありません。しかし、雪国では外側の雪を溶かす為にも有効なのでしょうね。
暖房で窓ガラスが温まるよりも早いでしょうから。
ドアミラーの鏡にも、雨天時の水滴除去用に熱線入りがあり役立っています。熱線をヘッドライトに入れるのは難しくないと思います。LEDライトは普及が始まったばかりなのでこれからなのかも知れませんが、このようなユーザーの現実に困っている声を上げることが大事だと改めて感じました。フォグライトもLEDのクルマが増えていますので本当に困ると思います。




[386] アイドルストップについて

投稿者: たっち 投稿日:2018年 3月11日(日)10時51分19秒   通報   返信・引用

アイドルストップ付き車のバッテリー交換超高い!
http://kunisawa.net/car/car_latest-information/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E4%BB%98%E3%81%8D%E8%BB%8A%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E4%BA%A4%E6%8F%9B%E8%B6%85%E9%AB%98%E3%81%84/

上記の記事について、意見させて下さい。

アイドリングストップが付く車のバッテリーが巨大になり、交換時のコストアップ、
電力出し入れが頻繁になることから、バッテリー寿命の低下は
普及し始めた当初から想定できたはずです。

例えば、
1回、1分間のアイドルでの消費燃料が15mL/min
ガソリン価格を130円/L(レギュラー)
バッテリー交換費用を3年で6万円(2万円/年)とすると、

一回一分間のアイドリングストップでのガソリン節約費は約2円(=130円/L÷1000×15mL)
次に、バッテリー交換費用で元を取るためには、
一年間で1万回のアイドリングストップが必要。
仮に、年間走行距離が1万キロであれば、
1キロごとに1分間のアイドリングストップが必要となります。
(この場合はバッテリー寿命は3年ももたないかも・・・)

故に金銭面に関して、アイドリングストップが消費者に与える影響は
デメリットしかないと考えます。
逆に言うと、メーカーにしかメリットがない機能 と私は評価しています。
※アイドリングストップによるCO2削減に関しては異論ありません。(10g/minの削減)

先生をはじめとする、ジャーナリストの方々には、
「アイドリングストップ機能なしは時代遅れ!」と薄っぺらい評価のみでなく、
もう少し突っ込んだ観点から論じて頂き、
消費者に取捨選択を促すような情報提供を頂きたいです。
(本件に関しては、超高いバッテリー代を払っても、
 CO2削減に賛成な消費者はアイドリングストップ搭載車を選択すべき)



[385] LEDライトについて

投稿者: akira 投稿日:2018年 3月10日(土)17時34分14秒   通報   返信・引用

明るくて外観上の見栄えもよく省電力のLEDヘッドライトながら、ひとつ大きな弱点があるのです。
雪国でLEDライトの車に乗っている人なら皆さんわかっていると思いますが、降雪時に雪が付着してライトの役目を果たさなくなってしまうのです。
私の車もLEDなのですが、雪の日は数分で視界が暗くなってしまいます。
車を停車させて雪を落とすべきなのでしょうが、ちょうどよく停車させる場所があるわけでもないので、フォグライトで何とかしのいでます。
LEDじゃない車を選べばいいと仰る方もいるかもしれませんが、ライトだけの為に欲しい車を諦めるなんていうことも馬鹿げた話ですよね。
対策案として私が思いつくものとしては、ヘッドライトワイパー、ヘッドライトカバーの特殊表面処理、熱線入りヘッドライトカバー、ヘッドライトハウスへの温風送風などですが、現実的かどうかわかりません。
今後、LEDライトの車種はどんどん増えると思うので、メーカーの方には是非とも雪付着対策を考案・実施してほしいと思います。



[384] 「孫の安全教育もグランパの役割だ」

投稿者: 長年のファン 投稿日:2018年 3月10日(土)10時30分26秒   通報   返信・引用

金言だと思います!
ここに書かれていることは一つ一つ実行したいと思います。
キッザニアには行きました。ツインリンクもてぎは遠いので当面メガWEBかもしれませんが。
カープミラーの活用も重要だと思います。
私は、小さい子をクルマから降ろした時、必ずクルマから離れて家の方面に歩いて行ったのを確認した後で、クルマを動かすようにしています。
小さい子はクルマの前後左右の真下死角に隠れて見えなくなります。特に最近の子育てクルマのミニバンは前後左右の真下が見えないので注意が必要です。
最近装備が増えてきた、真上から見下ろすカメラ映像の機能は、駐車時だけでなく、この為に役立ちます。
特にミニバンには装備して欲しい機能です。


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