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1120件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。


[1189] 自動車雑誌の未来は?との記事について

投稿者: ヨッシー 投稿日:2019年 2月27日(水)18時21分24秒   通報   返信・引用

はじめまして。
いつも国沢さんのWEB記事を楽しみに拝見させて頂いております。

さて「carviev」の業界ニュースに「自動車雑誌の未来は?」との記事がありました。

記事を書いた記者は、

「A社の自動車雑誌を購入すべく訪れた書店で、たまたま手に取ったB社の自動車雑誌に知りたい情報が掲載されており、一緒に購入する。そういうケースもあると思います。インターネットでは成り立ちにくい相互扶助や購入の広がりが、書店では成り立ちます。」

とあります。

そして「活気ある書店が不可欠」との結論になっていました。

さて、本当にそうでしょうか?

自動車雑誌を読む際、人それぞれでしょうが、一つの理由に 新車レビューがあるかと思います。

その新車レビューですが、「自動車評論家が自動車メーカーの顔色を伺い、正しい批評していない」と多くの自動車好きが感じているのでは?と思うのは、私だけでしょうか?

皆さま、如何感じられますか?

https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190227-10387213-carview/




[1188] カンボジアの情報など

投稿者: f 投稿日:2019年 2月25日(月)21時14分28秒   通報   返信・引用

カンボジアの情報など、国沢さんらしい、最高の文章ですね。
よく国沢さんはこの手の情報を書いてくれますが、よそではほとんど見ません。
流石であります。敬礼!っす。



[1187] 大型トラックのアイドリング

投稿者: mizuyudu 投稿日:2019年 2月25日(月)07時55分52秒   通報   返信・引用

いろいろ理由はあろうが迷惑である。温暖化対策にも早急に何とかしてほしい。
パーキングを大型車と小型車を分ける、国策として取り組むべき問題。
大型車両は休憩、時間調整、。。など理由はあるがどれも対策が取れる課題。
比較的高速道路は田舎を走っているので土地代は安価であろう広い休憩所を作り
運転手の労働環境を良くすることは国策でしょう。



[1186] オイルフィルターの銀テープ

投稿者: オイルフィルター 投稿日:2019年 2月24日(日)18時34分36秒   通報   返信・引用

オイルフィルターの銀テープの記事、拝見しました。
一つ質問なのですが、オイルフィルターの缶はアルミ製だと思います。それに金属テープを張ることに意味があるのでしょうか?缶の塗装が絶縁してるのであれば、表面をちょっと削って地金をちょっと出すのでもいいのですか?



[1185] オイルフィルターのアルミテープ

投稿者: Prost 投稿日:2019年 2月24日(日)17時06分46秒   通報   返信・引用

私のクルマは、トヨタの2GR-FSE(3.5 V6)を積んでいます。オイルフィルターは濾紙のみ交換のタイプです。年間2万kmぐらい乗りますが、オイルは7,000kmいくかどうかぐらいで換えています。
(レクサスでは最初の3年は、半年経たなくても7,500kmで無償で純正オイルを交換してくれるのですが、そこまでいくとフィーリングの劣化を感じるので、3年経過後はモービル1 5W-30を7,000kmぐらいで換えるようになりました。)
それでも冬は他の季節よりもフィーリングの劣化がやや早いように感じるので、2,000km経過時点でアルミテープを貼ってみました。そもそも筺体がオイルパンと一体のアルミダイキャストなので、意味があるかも疑問だったのですが、1週間乗ってみて以前よりスムーズに回るように感じます。とりあえず剥がさずにそのままいってみようと思っています。




[1184] Re: パンク修理剤

投稿者: ぽこさん 投稿日:2019年 2月24日(日)00時54分57秒   通報   返信・引用

> 以前NHKのニュースでパンク修理剤を使ったタイヤは修復不可能になると言ってました。
→シーラント(ゴム)が穴を塞ぐので修復不可能ではなく修復する必要がないということになります。シーラントが液状であればパンクしてもすぐに穴が塞がります。スタッドレスもノーマルにも使えて何より楽ちんです(笑)
最初から入ってても良いと思ってしまいます。

何故だめかというと、水分があるうちは良いのですが、いつかは蒸発します。タイヤ内に残るのはゴムだけになります。この残ったゴムがホイーについているとビードが上がらなくなります。なので、修復不可能と言われるようになったのかなと思います。

ホイール付きのタイヤも安くなってますし、ホイールにこだわりなければホイールごと交換でも良い気がします。

ちなみに自転車のチューブレスタイヤ(車と同じ方式)てはシーラントを普通に入れてます。



[1183] 自転車対策

投稿者: ぽこさん 投稿日:2019年 2月24日(日)00時34分45秒   通報   返信・引用

ニュースに上がるたびに疑問に思うことがあります。警察の取締が少ないせいだと言う論調が多いですが、歩道に戻せば良いんじゃないですか?

例えば、高速道路の最高速引き上げの時に多いのは最低速度との速度差が大きくて危険だという意見が多いです。

車道での自転車と自動車も同じぐらい危険なはずです。となれば、歩道をシェアするのが1番安全だと思うんですが、どうでしょうか?歩道にそんなに人がいますか?

乱暴な人がいるから歩行者が危険だと言われるかもしれませんが、そんな人が車道に出られても運転者が迷惑なんです。

まとめると、基本は歩道でシェア。特に子供と二人乗りは車道禁止。ロードバイクなどスピードを出す分は車道。日本の狭い道路事情を考えれば昔に戻ることやむなしだと思います。



[1182] なんだい、尻尾を巻いて退散かい?

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2019年 2月24日(日)00時13分21秒   通報   返信・引用

おいおい、このところ、
ホンダジェットも2輪もいいそうじゃねーか!

んっ?4輪の利益率が低くて困っている?
そりゃ、良い時も悪い時もある。
踏ん張りどころだ、頑張れ!

なんだって?
工場の稼働率が低すぎるから、
イギリスとトルコの工場を閉めるって?
おいおい、穏やかじゃねえな、
稼働率をあげたきゃ、
欧州のニーズを先取りしたクルマを造りゃいいだろう。

んっ、ホンダは欧州では売れず、
シェアも微々たるものだから、
日本からアメリカ向けのシビックを輸出した方が
効率的だって?

すると、なにかい?
ホンダは欧州では全然相手にされてねえから、
アメリカ・シビックでお茶を濁して、
尻尾を巻いて欧州から退散するってえのか?
ほー、逃げるが勝ちってか、、、
なるほど、そうかい、そうかい、

こんの、大ばっきゃろー!!!

欧州は、走りの本場だ!
F1は、走る実験室だ!
走りの本場、欧州でクルマは売れねえ、
レース最高峰のF1は勝てねえ、
売れるクルマも造れねえで撤収たぁ、
恥ずかしいと思わねーのか!!!

これじゃあ、ホンダのブランド、
丸つぶれじゃねーか!
おりゃあ情けなくて、
あの世でセナに顔向けできねえ、、、

選択と集中とか、
生産の最適化とか、
アメリカ中心で爺臭いことばかり言ってねえで、
もっとホンダらしいクルマを造りやがれ!!!



[1181] (無題)

投稿者: みみここ 投稿日:2019年 2月23日(土)18時05分32秒   通報   返信・引用

プロトカーズ・・・ポーランドで日本車をこんなにカッコよくしてるなんてびっくり!
センスいいな~、ワイドボディデミオやミラージュ、好みです(^ワ^)
このカスタムを是非日本でも売って欲しい!

>三菱自動車と同等のショッパさ度合いのマツダ

しょっぱさ・・・僕は、マツダは三菱とはけっこう違うと思います。ロードスターもあるし、デザインも全般的に洗練されてるイメージですね。メカも頑張ってる。

三菱は予算不足で新しい車を中々作れず、全般的に野暮ったいイメージ、、リスペクトするのはPHEVだけです。
D5のビッグMCでPHEV化出来なかったのも野暮。尚、D5のギラギラドヤ顔にはホントに驚きました・・・D5のオフロードイメージと真逆!何を目指したいの?
・・・と散々言っても家内の車は三菱アイです(汗。

更に言うと日産車のイメージは三菱以下ですね・・・ユーザーを舐めてるとしか思えません



[1180] 新型ハイエース予想(国内版)

投稿者: サンバー愛好者 投稿日:2019年 2月23日(土)15時49分54秒   通報   返信・引用

仕事柄どうしても「業務用」のものの「確かさ」を知っている身としては、プロボックスやハイエースというのは好物の類でして。
カングーもやけに無塗装バンパーに鉄チンホイールが似合うのはフランスの郵便車が正にコレだから。
ADバンに見切りをつけて、安全装備充実させてレギュラーガソリン仕様にしたカングーを日産で売ればいいのにと思います。カングープロとか、カングープロユースとか。本国にロングもあったはず。
キューブがコレに代わってもいいくらい。
ゴタゴタやってないで前向き大事だと思いますが。

閑話休題。

海外版の新型ハイエースが発表されたけれど、エンジンスペックその他ほぼ判らないことだらけ。
好物だけに歯がゆい思いです。(現行でもちょっと大きいけど常にリスペクトしています)
デザインにハイエースのエッセンス入っているけどこれを整形手術して「新型ハイエースです」としても既存ユーザーが納得しなさそう。
中身は本当にフルモデルチェンジしてそうです。
横から見たスタイルだと無理なくFF化しているように見えますし、低床化も達成しているでしょう。
写真から見た限りでは現行型にある1列目と2列目にある段差もなく、助手席の折り畳みレイアウト次第では
「長尺ものはは3.1mまで積み込み可能」とかカタログに載ってそう。センターコンソールレスの仕様ならば裏技がいくつか思いつきそうです。
また低床化しているならば「容積率」向上で現行型に近い荷室の大きさは稼げるのかも。
肝心の動力性能は、2.8リッターディーゼルがプラドと同じエンジンなのに大幅にデチューンして搭載された背景にデフの容量不足があったので、今回は高トルク対応型にしてくるんじゃないかと。
FFならば車体前半は共通で長さはモジュール化できそうな。(幅は日本専用を用意するしかない)
ちょっとノアっぽい感じに仕上がるのかな、と妄想してしまいます。
トレッドもホイールベースもより乗り心地向上・高速向けになるのですが、このホイールベース延長が「業務用」として結構難問。
ハイエースなら曲がることができてライトエースだと曲がれない角という不思議現象が起こるのです。
現行型併売というのは荷室の問題と共にこの辺りも影響してのことかもしれません。

最近業務用車両にハイブリッドが採用されたり、トヨタが一歩踏み込んだ展開を始めたように思えます。
ハイエースをFF化、しかも高トルクなエンジンを搭載というのも耐久性に一定の条件を課すトヨタとしてはある種決断したような気がします。
ハイエースのハイブリッドも出るのかも。妄想が止まりません。



[1179] ラリー映画といえば・・・

投稿者: しんたろ 投稿日:2019年 2月22日(金)18時02分17秒   通報   返信・引用

 私も先日やっとオーバードライブをDVDで観ましたが、皆さんの感想と同様で何となく「う~~ん、悪くは無いんだけどね・・・」と言った感じでした。
まぁ今日びの映画ですからCG使いまくりのほとんどアニメみたいな仕上がりはしょうがないとして、何となく上滑り感がちょっと・・・まぁ2回観なくても良いかな(苦笑)

 ちょっと前の映画では「SS」というコミックス原作の佳作がありましたね。私自身は「バリ伝」や「頭文字D」は好きじゃなかったのですが、「SS」は逆にラリーシーンは要所とエンディング近くで少しでしたが、クルマ&ラリー好き感が暴走気味なくらいでしたね。
 私がラリーを好きになったのはサファリの日産だったので、観たのは最近ですが石原裕次郎の「栄光への5000キロ」ですね。今のレギュレーションとは全然違うけど後半のサファリ編はドキュメンタリーっぽい作りがとても良かったです。
まぁラリー入門映画としてはどれも向かないのかも知れないですが、私としては「栄光への5000キロ」をお勧めします。

 ラリーではないですが角川の「汚れた英雄」は今でも好きです。もっともレースシーン以外は飛ばしますしレースシーンもそれ以外もツッコミどころ満載なんですが、今でも見終わると何となくメットを小脇に抱えて走りに行きたくなってしまう(笑)そんな映画でした。

 ポロさんの中国ラリー映画もどうでしょうね。香港のスタッフが入ってたりすると意外と面白いかも知れませんね。まぁジャッキーの映画はGT-Rやスタリオンがサーキットでカンフーしてましたが(笑)

 多分オーバードライブの場合、観客が北野晶夫や五代高行になり切れなかったのが敗因でしょうね。スタッフや協力会社がそうそうたるメンバーだっただけに残念です。



[1178] チャリカス対策

投稿者: ひでさん 投稿日:2019年 2月22日(金)10時54分18秒   通報   返信・引用

 警察が自転車を取り締まらない一番の理由は、「個人の特定が面倒」であるためだと思います。車なら、(ほぼ)免許証で簡単に確認できますが、自転車には身分証明できるものの携帯が必須ではない。このため、検挙しても個人特定に「手間ばかりかかる」ことになります。

 一方、自転車への免許制、登録制(ナンバー付与)は、ほとんどの国で行われていませんし、自転車利用者にメリットがなく、利権族を増やすだけのように思います。

 これは、私の考えですが、自転車利用者と、警察双方にメリットがある方法として、
   1:自転車の利用に自賠責を必須(親が同行の場合は親の自賠責でカバー)とし、
   2:自賠責保険証の携帯を義務付ける
とよいのではないかと考えています。このようにすると、
    自転車利用者には、万一の時の備えができるというメリット
    警察には、個人特定が容易になるというメリット
があります。保険料は、年数千円(安いほう)で済むでしょう。

 なお、自転車は、個人が複数台を所持することもありますし、シェア自転車のような形態もありますので、車の場合の、「車に属する自賠責」ではなく、「運転者に属する自賠責」が好ましいと思います。



[1177] ラリー映画製作するなら

投稿者: サンバー愛好者 投稿日:2019年 2月22日(金)00時12分5秒   通報   返信・引用

私もバリバリ伝説や頭文字D読んでいたクチです。
クルマ嫌いの人たちからすれば、口から泡を飛ばして避難轟々になるのが予想できそうな内容ですが。
巨摩 郡はグランプリライダーになり、やがてチャンピオンになりましたが、藤原 拓海はD1グランプリっぽい〆の描写があったような。ラリーに行くかと思っていたのでちょっと意外でした。

以前にも書き込みましたが、「ラリーに興味持ったらまずはこれを観なさい!」と言えるような映画を一本作って欲しいですよ。
前半の早い段階でラリーのイロハをかいつまんで視聴者にインプットし、ライバルも含めドライバーやチームの魅力を様々な角度から描写する。
…もうこれだけでラリー映画としては及第点上げられるのに。
池井戸潤氏原作のように、若手で実績のないうちは見向きもしないのに、活躍しだしたら急に手のひら返すスポンサーが出てもいいし、新人スタッフの成長を絡めてもいい。

妙に水没事故がリアルなのは2015年ラリーメキシコという「史実」があったからだし。
俗にいうタイタナック事件

https://www.youtube.com/watch?v=uFGEXf8-gVg

俺たちが必ず直してやるからな、でメカニックの懸命な作業により見事復活。2分50秒付近

https://www.youtube.com/watch?v=FfM_cPD1Clo&list=LLrmJhL4JRJBzXJ2KeaBsMlQ&index=21

車の復活を待つ間、一度は泥水に沈んだペースノートを洗って干して乾かすコ・ドラのヤルヴェオヤの姿も印象深かったです。
ゴールした車から出た時には、タナック、ヤルヴェオヤの二人でシュノーケルをしてたとか。フロントデカールにはタイタナックのロゴも。
今年最もチャンピオンに近いタナックでも色々やらかしてる魅力的な部分を描写して欲しい。

カーブを曲がり切れずにコースオフ・転覆しているラリーカーを観客(レギュレーション上競技者以外がマシンに手を触れるのは失格とされるが、彼らは決まって森の妖精「トロル」の仕業と言い張るので不問になる)が手伝ってコースに戻すなんて荒技も。

ただのドキュメンタリーだけでも面白いと思うのですが。

トヨタWRC復帰への軌跡(約1時間長いですが見ごたえあります)

https://www.youtube.com/watch?v=MRAP4JN8HUA&t=637s



[1176] ホンダの工場撤退で思ったこと

投稿者: サンバー愛好者 投稿日:2019年 2月21日(木)13時10分7秒   通報   返信・引用

トルコは正直あんまりニュースにならないですね。私も「ああトルコでも4輪車作ってたんだ」くらいの無知です。イギリスは主にシビックタイプR始めハッチバック作っているところくらいの知識ですが。
もし中東でホンダがブランディングできていたなら、SUVかもっとヘビーデューティな車を作っていると思います。
トヨタのハイラックスか70系もしくは200系のランクルみたいな。
イメージCMも何も効果がなく、ただ親族の「あの車だったら生きて帰ってこられる」という口コミがブランディングのメインらしいですが。
そういうガチンコ勝負でなく、シビックセダンを作る工場だというならやっぱり欧州向けだったのでしょうか。
イギリス工場については、世界中のシビックハッチバックを一手に引き受けて生産しているのでしょうか。
その部分だけ見てもちょっと最近のトレンドから外れているように見えます。
国内の自動車完成組み立て工場はひとつのラインで混在して組み立てるのが当たり前です。
ホンダでいえば、鈴鹿ではフィットとN-BOX、N-ONEなんかは一列に並んで組み立てられてきます。
寄居でもCR-Vとインサイト、ヴェゼルは混在で流れてくるでしょう。
厳密には色やオプション、グレードもあるので単一車種でも混在ラインなのですが…車種をひとつに絞って生産というのはラーメン屋さんに近い商売だなぁと感じます。
ひとつの工場でひとつの車種しか生産できないというのは笑い話のようですが、3年ほど前から読み始めたイギリスに移住した大阪の主婦のブログを読んでいると、あながちイギリス人気質が悪い方向に出るととんでもないなぁと思わせること多々です。

https://ameblo.jp/wiltomo/

WTCR(世界ツーリングカーカップ)でのシビックハッチバックの活躍も、去年は鳴かず飛ばずな感じだったのが益々撤退に舵を切るキッカケだったのでしょうか。



[1175] 中国春節で封切のラリー映画

投稿者: ポロ 投稿日:2019年 2月21日(木)09時08分51秒   通報   返信・引用

中国広東省に住んでおります。
中国では今年の春節映画としてラリーを主題にした映画が封切しました。
題名は《??人生》です。  主人公はVWのPOLOに乗ってラリーを走る
ようです。日本のオーバードライブ的な切り口なのか、はたまた別の切
り口なのか今週末に映画館へ見に行ってみようと思います。



[1174] ホンダ ジリ貧?

投稿者: hagoi 投稿日:2019年 2月20日(水)22時27分59秒   通報   返信・引用

ホンダはジリ貧が心配ですが、問題は、イギリス工場の撤退問題よりも、商品力や価格競争力だと思います。

ブレグジットでEUへの輸出に追加関税かかったら価格競争力が低下して成り立ちませんので、イギリス工場撤退での工場集約は、日本からの輸出でも日欧EPAで関税が段階的に引き下げられるので、EUに輸出すれば良いのですから、価格競争力が向上する可能性が高いと思います。
国際問題と言っても、イギリスが勝手にブレグジットを決めたのです。



[1173] ホンダ、イギリス撤退するってさ

投稿者: 鰻はかば焼き派 投稿日:2019年 2月19日(火)22時10分46秒   通報   返信・引用

ホンダは今まで我慢してたんだね。
報道に出ていないところに根の深いものがあるのかな。
F1黄金期がホンダ得意の割り切りを邪魔してるのかな。
F1はさっさと優勝して勇退するのかな。
気になるのは次期シビックだね。
EVコンセプトのことかな。



[1172] 初代レジェンドの頃からのお付き合い

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2019年 2月19日(火)21時17分16秒   通報   返信・引用

ローバーといえば、
初代レジェンドの頃からのお付き合いだと
記憶しています。

今回のホンダの撤退は
英国のEU離脱が根っこにあるわけで、
経済合理性から言えば、
英国の工場閉鎖と日本への生産移管は
やむを得ないところ、、、

ただたとえ英国がEUに残っても、
日本とEUの関税が撤廃されたら、
やはり日本メーカーは生産を日本に
引き上げたかもしれません。

英国の窮地もさることながら、
同じ島国でも世界を相手に製造業で身を建ててきた
日本の凄さと素晴らしさを
あらためて認識した次第です。

日本の仲良し内閣は、
もっと自国の自動車産業と消費者を大切にしないと、
今にバチが当たるゾー



[1171] 新型ハイエース出た(ただし海外仕様)

投稿者: サンバー愛好者 投稿日:2019年 2月19日(火)01時09分13秒   通報   返信・引用

数日前ハイエースのバッジをつけた見慣れない車(今回の発表でアジア仕様と判明)が陸送された写真を見ていました。

https://kuruma-news.jp/post/130967

国内では現行型を継続販売で、まだこのタイプの販売はないみたいです。
キャブオーバーの現行型200系がこの新型になりかわるには難しい事情があるから仕方がないことです。
4ナンバーになりそうなものも今回の発表はないですし。
ショートで全長5265x全幅1950x全高1990軸距3210mmですし、ロングはほとんどコースターの一回り小さいくらいのサイズ感。
モデルチェンジしたらむしろキャラバンにシェア持っていかれる場面が出そう。
でも叩き台が見えたことで国内仕様が想像しやすくなったような気がします。

https://www.autocar.jp/news/2019/02/18/351351/

このロングホイールベースだと近所で曲がり切れないコーナーがいくつもあります。
サンバーなら余裕、ハイエースでギリ、ライトエースだとムリという。
でもかっこいいな。最近のトヨタとは思えないほどスッキリしてます。



[1170] Re: 充電待ち

投稿者: scsa 投稿日:2019年 2月18日(月)17時46分48秒   通報   返信・引用 > No.1165[元記事へ]

> scsa さん、こんにちは、ありがとうございます。
>
> 7Kwが¥240円なら、60キロ走ったとすると、4円/1Kmですね、三菱のディーラーでの充電なら2.5円/1Kmで済んでしまう!。
>
> 基本料金月額1500円のプレミアムプラン(月500円分の充電料金)を含めた月の充電料金はお幾らぐらいでしょうか?、この金額を充電回数×60Kmの距離で割った場合はどの位でしょうか??。
>
>


30分の急速充電で満充電になるわけではないのと、
カタログスペックのような効率的な省電費走行ができるわけではないので、
1回の充電で(7kWh前後)で40km前後走れるというのが実情です。
直近の記録だと906キロ走ってハイオクガソリン34.5l(5003円)、充電回数8回(1780円)
ガソリン費用と電費足して6,743円。ガソリン単価145円/Lなので、ガソリンに割り戻すと46.5L
ガソリン燃費で示すと906/46.5=19.5km/Lということになります。
仕事柄高速道路利用が多いため、EV走行率は低めだと思います。
下道割合が多く、自宅充電できる環境の人は本当にお得だと思います。
ちなみに、アウトランダーPHEVはレギュラーガソリンで良い車ですが、
過去車でレギュラーとハイオクで長期記録付けた結果ハイオクのほうが3割弱伸びたため、
この車でも数回ずつ記録取ってハイオクのほうが2割以上燃費良かったためハイオク入れています。
レギュラー車にハイオク入れても意味ないと言われますが、
実際に燃費でもコストでも良くなるデータは取れてしまっているのでそれを信じています。


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