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2849件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。


[3079] Re:技術って凄い! RAV4を買った時の総出費は普通の2000cc>ハイブリッド>PHVの順になります!

投稿者: ぱんだねこ 投稿日:2020年 6月 1日(月)23時25分35秒   通報   返信・引用

電制技術ってすごいと感じたのは、エコカーでひ弱だった初代プリウスの最高速が160km/hでやっとだったのが、3代目にはその速度でクルージングできるようになっていたことでした(欧州仕様)。最高速は180㎞/hでこれなら純正販売状態のスポーツカーと張って走ることができます。そしてそのPHV+GR仕様なら筑波サーキットまで爆走してしまう…。一応、燃費・環境のために作られた車なんですけどね。
しかし、RAV4もプリウスも随分高くなったとも感じるようになりました。
正直、BMW330e、ボルボ90、MIRAIの話は少し縁遠く感じます。(徳大寺さんだってミニやワゴンR乗ってた)
いま、庶民に売れ筋の車はコミコミ250万円強といったところです。サブスクもホンダが注目されるのは安いから。カローラが180万円で買えたなんて昔のことは言いませんが、20年前から「みんなが買える」車の価格は変わってないんじゃないでしょうか。ハリアー・RAV4は売れるでしょうが、ライズやロッキー、ヤリス・クロスを絶対台数で抜くことは無いと思います。
日本人にとっては、クルマの値段が高く見えるんです。販売上位がN-BOX、ルーミー、ライズとコンパクトカーばかりじゃないかといわれますが、それしか買えないんです。僕も現行プリウスの次は1500㏄クラス標準車に戻ると思います。
自動車メーカーが日本市場を軽視している!と言うこともありますが、本当は日本がもうからないから車種を置けないんだよなということも実際わかってきて悲しくなります。
ハリアーHEVやホンダeを無茶をして買ってやりたいですが、中古のリーフかシャトルでもいいかなと実は思い始めております。




[3078] RAV4

投稿者: しめそば 投稿日:2020年 6月 1日(月)19時08分50秒   通報   返信・引用

うーん、、、。
まず、絶対的に価格が高いですよね。
給料が上がらないのにクルマばっかり高くなっちゃって、、。
そりゃあ世界的にはどんどんインフレになっていますけどね、日本以外。だから世界企業である自動車メーカーも必然的に価格を上げるのは当然の流れなんですが。
なんだか日本だけ、じゃなく日本の労働者だけ取り残されてますよ。



[3077] 切り札持ってないと作りたい車も作れない

投稿者: Z151 サンバー愛好者 投稿日:2020年 6月 1日(月)15時03分4秒   通報   返信・引用

トヨタの最近リリースされた新車群見ていると、詰将棋というか碁の大局感というか「○○したいならその前提条件は?」というものを着実に現実化しているんだろうなという風に見えます。

CAFEやCASE等喫緊の課題に不規則なリーマンショックやコロナ禍等、計画に織り込めるものとそうでないものが色々ありますが、「やることやらないと売りたいものが作れない」のは変わらないということです。

通常のヤリスやRAV4の新世代群が内燃機関でも驚くほどいい燃費(具体的にはCAFE規制にインパクトがある燃費)の大量販売車でクレジットを稼げるので、「うるさくてガソリン臭い車」ヤリスGR-FOURやスープラを新車で出せるのであって。(ハイブリッドは次の世代の規制値クリアを視野に入れている)

そんな「燃費貯金」がないスバルやマツダは「ガスガズラー税」に当たるペナルティを支払うか、燃費の悪い車をラインナップから外すかの対応策しかなくなってしまっています。
例えば近い将来、2400㏄の速い86はラインナップできてもBRZは1800cc止まりしか発売できないとか。
(こういう車はハイパワーならばそれでいい訳ではありませんけど)
次期WRXは標準型は200馬力の省燃費型1800ターボで、ハイパワー型STIは200台限定の持ち込み車検登録扱いとか。
トヨタのバッジに貼り替えれば通常登録で限定販売にしなくてもいいと当局からお達しが出る?
笑えない冗談みたいですが、否定する材料も見当たらなくて。

そんなことやっている内にもっと速いRAV4のPHVが追い抜いていくようなことになるなんて。
下り坂のコーナー続けば追い付くことも可能でしょうけれど。

トヨタと共同開発の中大型EVは予想図ではアドレナリンコンセプトみたいなデザインになりそうですね。
これを発売にこぎつけて、ベストセラーになるくらい魅力がないとずっと守備のターンで攻撃に移ることができなさそうです。



[3076] 全個体電池が、エンジンの息の根を止める!?

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2020年 6月 1日(月)12時23分37秒   通報   返信・引用

プラグインハイブリッドのエンジンがなくなって、
全個体電池がリーズナブルな価格になったら、
エンジンと周辺機器が不要になって、
クルマの価格は下がりますヨネ。

というのも、やっぱりプラグインハイブリッドは
エンジン+EVだから車両のお値段が高すぎて、
庶民は、二の足を踏んでしまいます。

逆に全個体電池EVがコストダウンして、
昭和の様な多種多様な車種が、
昭和の様なリーズナブルな価格で売り出され、
安い電力料金で乗れるようになれば、
電力行政や充電インフラの問題があるから
簡単ではないけど、
EVのモータリゼーションが起こるかもしれない。

ということは、
大好きなエンジンの息の根を止めるのは、
大期待の全個体電池ということ。

あらためて、うむむのむ



[3073] コンパクトSUVといいつつ結局でかい

投稿者: N 投稿日:2020年 6月 1日(月)06時00分56秒   通報   返信・引用

https://img.bestcarweb.jp/wp-content/uploads/2020/05/18143124/4ac79bc32bb183aa795642f106d73d94.jpg?_ga=2.230445976.569141757.1590826900-419391997.1566139133

ヤリスクロスもそうなんですがせっかくのコンパクトカーサイズを捨ててるのがちょっとよくわからない。
ライズと競合するからなんでしょうが結局CーHRとサイズ被ってますし。
真の意味でのコンパクトカーサイズSUVというとライズとクロスビーくらいなのはそれだけ儲からないからなんですかね?




[3072] 素晴らしすぎ、黒川杯

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2020年 5月31日(日)08時09分25秒   通報   返信・引用

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hochi/nation/20200531-134-OHT1T50019?fm=topics

テンピンで黒い牌、検察前でのマージャン大会、
その名も「黒川杯」、素晴らしすぎます!

ちなみに、マージャンは密っぽいのが気になるけど
マスクはアベノマスクかしら?
もしそうなら、防疫効果が心配です。



[3071] 将来の飛行機

投稿者: 秋元 投稿日:2020年 5月31日(日)02時15分34秒   通報   返信・引用

将来の飛行機の一つの形として、燃料電池で動くプロペラ機もあるかもしれません。

https://nazology.net/archives/43620



[3070] Re: 新型ハリアー、何とベースグレードを除き、前後のドラレコが標準装備

投稿者: タロー 投稿日:2020年 5月31日(日)00時43分17秒   通報   返信・引用

ドライブレコーダのカメラ配線、とくにリアカメラがメンドイので、以前からなぜ監視カメラの画像を保存しないのか、大いなる疑問でした。やはり、こういうのトヨタがまず解決して、日産・ホンダがノコノコ付いていく。

あと、なんとかしてほしいのは自動ブレーキ。ぶつかる直前までウォーニングもブレーキ作動もしない。以前、ディーラに訊いたら、余裕もって自動ブレーキ効かせると、自動ブレーキに頼り切って作動しない場合に危険だからだと。

しょうがないので常時オートクルーズ状態にして、発進加速アクセル操作は人間、減速停止はオートクルーズと役割分担してます。もちろん誤動作に備えて減速時ブレーキペダルに足を載せてます。

自動ブレーキとオートクルーズの減速停止は、機能をマージしてほしい。つまり、自動ブレーキの急な動作やめてほしい。



[3069] Re: トヨタ、アメリカで地滑り的な好評価を

投稿者: ぱんだねこ 投稿日:2020年 5月31日(日)00時08分57秒   通報   返信・引用

そういえば、RAV4・PHVの登場を聞いて、プリウス・PHVのU-Car価格を見ていました。
底値は、関東では2万キロ未満17年で本体のみ220万というところです。
8.8kwh(?)と容量が小さく単純に比べられませんが、結構下がってきた感が。しかし、このあたりが適正価格…というか市場から求められる価格だとすれば、RAV4・PHVも値下がりが期待できるんでしょうか。さすがにPHEVまでとなると周囲に乗り手が少なくて意見が聞けません。それとも、RAV4・PHVが起爆剤になるのでしょうか。



[3068] ゴーンとアベ、よく似てる

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2020年 5月30日(土)19時34分17秒   通報   返信・引用

ゴーンは似非セレブの国際犯罪者
側近には悪徳元弁護士ケリー

アベは醜い国つくりの大嘘つき
側近にはバーコード菅
(アベを守りすぎる!)

二人とも似てますよね。
性根は、しょせん自分が一番!
大儀なんて、本音では欠片もない。

随分前からアベが出てくると、胸糞悪くなるため、
チャンネルを回しています。

専門家委員会の議事録問題とかも、あり得ない!
世の為に尽力する人を、踏みにじる行為だ!
断じて許せません。



[3067] Re:中身は最新式のレンジエクステンダー! 個人タクシーや空港まで

投稿者: ぱんだねこ 投稿日:2020年 5月30日(土)18時59分8秒   通報   返信・引用

JPNタクシーもデザインを少しキュートな感じに振ったらいかがでしょう。
あと車いすは後ろから乗れるようにしてほしい。
N-BOX+とか、従来の特装車いすタクシーとかあるのに、参考にしなかったのだろうか。



[3066] Re: トヨタ、アメリカで地滑り的な好評価を

投稿者: EVファン 投稿日:2020年 5月30日(土)13時16分37秒   通報   返信・引用 > No.2997[元記事へ]

> Rav4 PHV (Prime) の米国販売価格は3万ドル台の前半との予測をするメディアが多いです。

残念ながらそこまで安くはなく、$38,100スタートであると発表されました。米国での補助金満額$7,500の対象になるはずなので日本円にして実質的に340万円ほど。

EPA認定のEVレンジは42マイル(67km)と予想より少し上。電費性能はEPAのガソリン換算燃費で94 MPGe。やはりハイパワーに振った分なのかクラリティPHEVやリーフを10%以上下回ります。

もろに競合するテスラモデルYの標準レンジ後輪駆動(来年出荷)の$39,000とほぼ同じ価格です。日産アリアの米国版価格も恐らくそのあたりと思われます。なかなか熱い市場になってきました。



[3065] Re: EVが日本で難しい理由

投稿者: EVファン 投稿日:2020年 5月30日(土)03時50分39秒   通報   返信・引用 > No.3061[元記事へ]

スペックは不明ですが、マルチスズキがインド市場へ投入予定のWagon R EVは、90万~100万ルピー(135万円前後)あたりだとされています。日本の軽ワゴンのちょっといいやつより安いですね。装備は比べてませんが。

仮に16kWh搭載とすると、バッテリー調達価格は現在の水準なら30万円前後でしょう。なおインドのWagon Rは軽より一回り大きくてガソリン車の最廉価グレードは半額の45万ルピー。

アメリカでのテスラの急速充電器の出力は最大250kW、平均でも160kWほどで、15分で40kWh(高速で250km相当)の充電が可能です。このレベルになればぎりぎり、日本でもEV普及のはずみになるかもしれません。

日本はメーカーの意図なのかインフラ整備が遅れており、仰る通り、プラグインHVが最も適している国かもしれません。選択肢もインフラも豊富な欧米中市場ではEVの方が優勢です。



[3064] Re: 日産キックス

投稿者: ミミココ 投稿日:2020年 5月30日(土)01時24分45秒   通報   返信・引用

ライズと同クラスなのですが、価格は同クラスじゃ無いですね。高すぎる。
格好は東南アジアでは通用するのかもしれませんが。

どのベクトルから見ても、ヤリスクロスや新ハリアーの前に屈服させられるでしょうね。
もう古くなってきたCH-Rやヴェゼルにも勝てなさそうな気がする。
せめて欧州で販売する新ジュークだったらなぁ・・・日本市場なんてどうでも良いのでしょうね。

日産は起死回生としてARIYAを490万円から販売して欲しい・・・けど適わぬ夢かな。



> ライズと同クラスだと思われますが、
> e-powerとプロパイロットで機能では他を圧倒しますね。
> 格好も良いですし。
>
> 後は価格しだいですが…

https://article.yahoo.co.jp/detail/6dec9e231805700e6ee5bcacdd3361293bcbece2



[3063] スライドドア便利です

投稿者: Z151 サンバー愛好者 投稿日:2020年 5月30日(土)00時33分4秒   通報   返信・引用

重いでしょうし、価格が上がる原因ですし、電動で考えると開閉に時間もかかります。
親の通院で使う車がスペイドで車体左側がスライドドア、右側が前後ヒンジドアと特殊な車両ですので両方の恩恵と弊害を体験しております。

ドアなんて乗り降りに使うもので走行時には使わないものです。
だから走行時に悪影響が出そうな重さや重心の高さ、開口部が広い分だけ剛性にも影響がありそうな動的な部分に関してはスライドドアはネガティブな部分が大きいと思います。
でもその乗り降り(荷物の積載含む)を重視する場合は重点が逆で、止まって乗り降りする静の瞬間こそ便利さを求めたいところです。
加減速やコーナリングで自由自在に荷重を掛けたり抜いたりできる人にはスライドドアはマイナス面ばかり感じてしまうでしょう。
ヨーロッパであまり流行らないのも移動速度が速いし、動の質感重視だからじゃないかと思います。

障子や襖など引き戸の文化が根底にあって日本人に馴染みやすいとかは考えすぎでしょうか?
道幅や駐車スペースは広がらないのに車幅はどんどん幅広になり、1800ミリが控えめに感じるくらいなので、ヒンジ式が猶更煩わしく感じる人も多いのかなとも考えます。



[3062] トヨタホームページ見積り

投稿者: トナカイパパ 投稿日:2020年 5月29日(金)20時43分10秒   通報   返信・引用

くだらない独り言失礼します。 トヨタのHPにて、見積りをするのを、密かな贅沢気分と思いながら、数年後の空想をしていました。 最近、システムが変わったらしく、今までのように、細かく見積もれません。 おそらく慣れだとは思うのですが、真剣に見積もると、夢から覚めてしまうのが難点です。
子供の世話や親の介護から卒業する次回は、久々にヒンジドアで車体剛性の高い走りを、楽しみたいものです。
でも便利を捨てられるのか?自問自答の日々です。



[3061] EVが日本で難しい理由

投稿者: 昔のベストカー読者 投稿日:2020年 5月29日(金)14時00分56秒   通報   返信・引用

クルマの性能以前に 住居の充電設備が まったく変化なし
新築マンションで 台数分の充電設備を整えた駐車場を持つ物件など まだ見たことない

要するに EVを購入して日常的に使える日本人は 土地に余裕がある郊外もしくは戸建ての人に限られる
日本のマンション住まいでEVって 事実上無理です 充電環境が未整備。

可能性があるのは やはりプラグインHVだと思う

EVは 車両購入価格で軽カーに並べば 降雪地域を除いて 地方で普及するかもしれない。

人口減少社会ですけど 新築のアパートや賃貸マンションの駐車場に台数分の充電器が設置されるぐらいにならないと 難しいと思いますね。



[3060] 日産キックス

投稿者: kuwa 投稿日:2020年 5月29日(金)12時53分41秒   通報   返信・引用

かの地、タイでは日産キックスの特別内覧会があった様ですね!

ライズと同クラスだと思われますが、
e-powerとプロパイロットで機能では他を圧倒しますね。
格好も良いですし。

後は価格しだいですが…

https://youtu.be/FAh6DAx1kKs



[3059] Re: EVはまだ先

投稿者: EVファン 投稿日:2020年 5月29日(金)10時19分30秒   通報   返信・引用 > No.3053[元記事へ]

> 個人的にコムスを作るぐらいならヨーロッパでも売れる衝突安全性と走行性能を軽に持たせてEVで販売すれば海外でも軽自動車は売れると思うんですがやっぱクラッシャブルゾーンの確保が厳しいんですかね?

リアモーター&リア駆動であれば、軽サイズでのフロントのクラッシャブルゾーン確保もいけるのかもしれません。日産のEVコンセプト iMK のプレスリリースに「新開発のEVプラットフォームを採用」とあるそうですが、本当だとしたらちょっと日産を見直してしまいます。もし軽からノート級小型車ぐらいまでをカバーする専用EVプラットフォームだとしたら。



[3058] Re: 100万マイル走行可能、100万km保証、そしてコロナ対策費

投稿者: EVファン 投稿日:2020年 5月29日(金)09時57分10秒   通報   返信・引用 > No.3051[元記事へ]

日産リーフのバッテリー劣化問題は困ったものですが、62KWh版では過負荷(高速道の連続走行)を掛けた時の温度上昇が従来モデルより少ないようです。これは国沢先生も以前ご指摘されてましたが、セルあたりの放電負荷が少ないことも大きそうです。

これは私見であり内心かなり確信を持つのですが、EVの販売価格はおそらく既にハイブリッド車レベルに下げることが可能です。最初のの根拠はBNEFはIEAが定期的に発表するバッテリーパック調達価格で、2019年でおよそ$156/KWhだとされています。これはセルではなくパックという点にご注目ください。

2番目の根拠は、中国のGAC(広汽)というメーカーのEV価格です。カムリほどの大きさのセダンが補助金なしで16.5万元(約250万円)からです。バッテリー容量48KWhで航続距離がEPA換算(NEDC値400kmの0.7掛け)で280kmと必要充分です。

これはAion Sという名のモデルですがほぼ同一のクルマがトヨタGAC iA5の名で少し高く販売中です。またこれのSUV版とおぼしきAion Vというモデルが発売予定で、サイズはほぼRAV4と同じ。価格は補助金なしで19.5万元(約293万円)と、日本のRAV4ハイブリッドより安いばかりか中国向けRAV4(Wildlander)のハイブリッドより1万元(15万円)ほど安いので驚きです。

「EVが高い」というのは今でも正しいですが、その実際の製造コストは、すでにハイブリッドと同等かそれ以下という水準に実は突入済みだと思います。国内メーカーは口が裂けてもそんな事は公表しませんが、実は4年前にアクアの開発者(小木曽氏)がフォーブスにそのような発言を残していたりします。なお英語記事のみなが何故かは不明、、、


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