建設的な意見のみ反映される掲示板



カテゴリ:[ 趣味 ]


1709件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。


[1862] 高速道路とゴールド免許…

投稿者: ぱんだねこ 投稿日:2019年 9月15日(日)01時15分22秒   通報   返信・引用

本日、高速道路に乗って移動しました。
走行車線を走っていると、いまいち早くない「タイムズ〇ンタカー」のシールが張ってあるフリードが追い越し車線を走っておりました。そこへ、ズドーンとターボのB4が近づいて、フリードはしぶしぶと走行車線に戻りました。それではと、いまいち早くないフリードを追い越そうと私も追い越し車線に出ると、その鼻先で追い越し車線にフリードが戻ってきました。パッシングでもしようかなと思いましたが、レンタカーなので後ろにドラレコでもついていたら嫌だなーと思い、走行車線に戻りました。そのあとは映らないように遠くの左から失礼・・・てな感じでした。(これも褒められたものではありませんが…)
ここで、フリードにパッシングしたりクラクションを鳴らさなかったのは、頭の片隅にゴールド免許があったからでした。
いままで緑→青→ゴールド→青→ゴールドと辿っております。母も父もゴールドです。だからと言って、何か良いことがあるかというとないし、将来にわたって何か保障してくれるわけではありません。何だか、交通警察の言いなりなっただけという感じです。あとは、あまり車に興味のない人の方がむしろゴールド率が高いような。
まあ、ゴールドになるには5年間+免許書き換え前まで検挙や事故がない期間が必要ですから、その間に悲劇に見舞われなくてよかったなと、思うよすがにしかなりません…。保険料が安くなる自動車保険もあるようですけど。
若葉マーク、枯葉マーク(三本風)のほかにゴールドマークでも作ってくれれば、もうちょっと頑張ろうかなと思う人でも出てくるんでしょうか?少なくとも、ドラレコ録画中シールよりは、前向きな感じはしますけども。。。




[1861] 追い越しの意思表示

投稿者: 幸運のスバリスト 投稿日:2019年 9月14日(土)23時18分41秒   通報   返信・引用

高速道路で追い越し車線を法定速度以下で走行している前車に遭遇した場合
私はまずはパッシングをしてから右にウインカーを出すと言う二段階にしています。

最初は車間が離れている100m前後の位置から間隔を空けてパッシング2~3回。
そして車間が詰まって来たら右にウィンカーを出します。
これで大概は走行車線に移動して貰えるようですが中には知らぬ半兵衛もおり
その場合は車間が更に詰まってしまう可能性が出て危険ですので再度のパッシング。
無論、追い越した後は走行車線にゆっくり戻ります。

思い出しましたが右ウィンカー点滅で追い越しの意思表示と言う手法は
少し昔?(30年くらい前?)流行りませんでしたか?
穏やかな追い越しの意思表示だと感心して右へ習えで習慣にしたのですが
最近は殆ど見掛けないのは何故でしょうか?



[1860] マツダの個人的な意見色々

投稿者: ぽむ 投稿日:2019年 9月14日(土)21時17分14秒   通報   返信・引用

最近、マツダに関する様々な話題が取り上げられたので、私も個人的な意見を少々。

まず、遅ればせながら次期ロードスターの安全性問題ですが、安全性を削って楽しさ軽量化を重視って有り得ない。
リスクを承知して自己責任で購入するなら問題無いって意見もある様ですが、非常に自己中心的な考えでは?
単独事故しか起こらないのなら、そういう考えもあるでしょうが、現実には相手のある事故も多い。
過失割合に関係なく、安全性に劣る車を乗る相手と事故したばかりに、相手が後遺障害をおったり、最悪のケースに至った場合、事故相手にも大きなトラウマを残すのでは?
もちろん、残された御家族にとって自己責任と割り切れないのでは?
画期的で斬新なアイディアには、ある程度のコスト上昇はやむを得ないと考えます。

スカイXは、非常に厳しいと思うし、少し裏切られた気分ですね。
スペック的に言うと、トヨタの2.0NA及びHVと比べると厳しさが際立ちます。
2.0NA/171ps(174ps)209nmを35万円アップで、184psのハイブリッド化を実現してます。
減税を考えると差額は30万以外になります。
スカイXは180ps/224nmgで減税も無く67万円アップ。
ガソリンとディーゼルの間ってマツダは言ってたのに…
その言葉を元に、多くの評論家の方々は15~20万程度アップって言ってたんですが…



[1859] パッシングライト

投稿者: m 投稿日:2019年 9月14日(土)20時33分48秒   通報   返信・引用

パッシング パスする、の意思表示(常識)と思ってましたが、意外とそうでもない?(自分の認識アブナイ!)

ハザードランプの使い方(危険を伴う緊急性の発信)も近頃すっかり誤用が定着しちゃいましたものね。
上手な合流にさえ「なんで入れてやったのにハザード点けねぇんだヨ!」て程のおバカさんも少なくない昨今。
コンセンサス大事。



[1858] 極めて個人的なマツダ感

投稿者: シャルルマーニュ 投稿日:2019年 9月14日(土)16時17分23秒   通報   返信・引用

マツダのやろうとする方向性には共感を覚えます。間違いではないと思います。
物凄く良いものを作って、「ほかにはない良いものなのだからお金は余分にいただきます」という商売はアリです。アリというか王道の一つです。

そういったモノ作り商人ド真ん中の道を進もうと決めた経営陣の覚悟は称賛に価すると私は思います。
クルマについてこだわりがある人なら、その「物凄く良いもの」を作ろうと努力している姿勢については認めてあげないといけないです。20年くらい前の日本車のシャシーをパクって適当に安く作ったFF車を、名前だけでじゃんじゃか売って大儲けする道へ舵を切った今般の某ドイツメーカーたちの姿勢と比較すると、マツダの姿勢は神々しささえ漂うほどだと個人的には思います。

実用品でありながら、所有するにあたっては、資産価値であったり社会的地位やライフスタイルや趣味嗜好や思想など自分の人間性をもアピールするものであったりと、クルマとは大変複雑な要素を持つという商品です。このような難しい商品を作るのは大変なので、世界に自動車メーカーは数えるほどしか無いゆえんです。

そういった多種多様な商品を作らねばならない自動車メーカーですが、"ウチはこれが一番良いと思うのだ!"と言い切り更に"ウチはこれしかやらない"などとプロダクトアウトむき出しの姿勢を持つ量産車メーカーは現在は無いです。余談ですが80年代末までのメルセデスはそれがありました。全ては「ほかにはない良いものを作ろう」とするのが目的でしょう。マツダという量産車メーカーとしては小規模なアジアの片隅の更に地方メーカーの言い分と行動、そこにロマンのようなものは感じませんか?

しかし。
言い切るのはいいけど、できたのがコレ???っていうのが現在のマツダの現状なのでしょうか。「物凄く良いもの」が作り切れてないってことなのでしょうか。そうであればロマンもクソも無いですが、この、すべての根本的なところが成就できるかできないかがマツダの生死をかけた勝負どころ、ここは、私は、個人的には、応援の気持ちを以て注視していきたいです。最初からそんなうまいこといかないが・・・ってことはある。

もう一つ余談ですが、私はちなみに来年早々の予定でCX-30のXを買う予定ですがまだ見積もりは出せないと言われました。こういった現場の対応も含め、現在のマツダのアキレス腱は営業戦略全般がいまひとつなところだと思っています。




[1857] ゴールド免許

投稿者: サンバー愛好者 投稿日:2019年 9月14日(土)14時47分33秒   通報   返信・引用

今のところ2期連続のゴールド免許です。クルマは毎日運転しています。
それ以前には速度違反もありましたし、免許停止(30日)も経験しています。意外と波乱万丈な免許人生です。
ゴールド免許保持者ではあるものの、自分自身の運転は「そこまで上手ではない」と思っています。
事実「優良運転免許」という名前ではあっても「運転上手な人の証明書」ではないからです。
国沢さんのようにビタ1km/hスピードオーバーしないとか完全にできている訳ではありませんし。
違反防止という観点で装備を見直すと、これからの時代前後撮影機能付きのドラレコと全車速ACC(オートクルーズコントロール)は必須というレベルになってくるかなと思っています。
変な警官と揉めた時は「ドラレコ確認しましょう」で自分に非がない切符切りには大いに対抗できますし、ACCで運転すると「もっとスピード出したい」という欲求がほとんど発生しなくなります。
交通警官もボランティアではなく、どちらかというとブラック企業のサラリーマンしかも営業職に近い感覚を覚えます。
押し売り・押し買いや不審電話オレオレ詐欺等本来ならば防止を呼びかけ取り締まる立場の警察ですが、交通警察に限ってはその「手口」が彼らと似ているような気さえ覚えてしまいますと言ったら言い過ぎでしょうか。
子供や自転車が「飛び出してくるかもしれない」予測運転だけでなく、警官が「隠れて見ているかもしれない」予測運転を意識しながら運転することを心掛けています。
慣れるまで本当に疲れますが、コツを掴むと気配を感じるような気がしてきます。



[1856] いろいろありました、、、

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2019年 9月14日(土)14時22分36秒   通報   返信・引用

振り返ると、15年超えのゴールドです。

それまでには、いろいろありました。同じ日に「駐車禁止」と「一時停止」で別々にキップを切られたことがありました。またレンタカーを借りて未明の首都高を周回していたところ、いきなり車内が真っ赤な光に染まり「UFOに捕まった!」と覚悟したら、実はオービスで「一発免停」だったりしたこともあります。

その後は、運良く、もとい、家族連れでミニバンを運転するようになって、運転とマナーが落ち着いたこともあり、捕まらなくなりました。

最近は、ボッチで山坂道へ走りに行くようになったので、またやらかしそうな予感がします。



[1855] MX-5, マツダ3, 自動車評論家

投稿者: 投稿日:2019年 9月14日(土)09時53分58秒   通報   返信・引用

※昨夜のものは途中送信してしまいました。申し訳ございませんでした。前のものは削除していただけると助かります。よろしくお願いします。

 MX-5に関して、ヘイロー的な想像もしなかった最新安全技術を採用していく重要性を訴える記事、なるほどなーと思い、読ませていただきました。

 昔、私のおじが若かった頃、車種は不明ですがロールバーを組んでいたおかげで、前後から潰される事故に巻き込まれても生き残ることができたと聞いております。そんな話から思うのは、コックピット周りだけでもデザインとオープン性を失わないロールバー的な何かが付くとだいぶ違うのかなーと思います。BMWのZ4やボクスターってどうなっているんでしょうね?

 マツダ3の前評判と後評判の件ですが、ネット記事、日経、今週のベストカーなど読ませていただいております。確かに「前評判が高すぎて期待はずれ」、「コスパがよろしくない」という意見はごもっともでしょうね。僕自身、車の乗り換える余裕がないことや、現在の車を気に入っていることがあって、買えません。

 そんな中、冷やかし試乗をした段階では、普段から荷物をたくさん乗せた軽トラ、軽バン、トラック等を乗る身としては、パワーウェイトレシオ的な不満を覚える感じではなかったですし、独立懸架式等との差を感じられるほど感覚が優れていないのでそのあたりにも不満はありませんでした。静かで、シンプルな良い車だけれども、色々付けるとただただ高いなーという印象です。

 僕は、あの前評判の発端となった評論家のことも大好きですし、新しい時代のメディアを通じて、新しい試みをガンガンやっていることは評価すべきだと思います。ですから、彼のマツダ3の評論自体を間違っていると批判する立場ではありませんが、色々と危惧しております。

  「マツダ3、結局ダメじゃねーか。どうせ接待記事だろ?もう奴の意見は参考にはしないぜ。」と言う友人の意見を聞いたり、ネット上での批判の数々。こうした意見の蓄積が進み、それに対して評論家が筆を折らないためのリスク管理/合理的判断が進みますと、どうなるでしょうか?

 恐らく、「(実用性を考えない、維持費が馬鹿高い、オプションてんこ盛り、値段の高い高級)外車は本当に最高ですよ。」という物欲のみを煽る何の役にも立たない記事を書き、はたまた「(発売後にある程度時間が経ち、きちんとした売り上げが確定している鉄板の車種を選び)これはやっぱり最高の車ですよ。」という評論ではなく購入者を安心させる作業をする。実際に、こればかりになっている状況をリアルタイムで見させていただいております。

 「買えない憧れの車種」と「皆が既に買った実用車」に特化した方が、閲覧数(広告数)が伸びていくのは当然ですし、その内容自体は批判されようがない。みんなが欲しいものを用意しガンガン稼ぐことは、商売の基本ですし、大正義だし「いいね!」と思います。しかし、バランスをきちんととらないと、それは評論ではなく感想だよねと批判しておきます。強いては、その感想で車メーカーは良くなっていくでしょうか?



[1854] 無事故・無違反・無検挙

投稿者: 幸運のスバリスト 投稿日:2019年 9月14日(土)08時37分33秒   通報   返信・引用

僭越ながら私は1981年4月から無事・無違反のゴールド免許です。
特典ありのスーパーゴールドSDカードを持っています。
(然したる特典は有りませんが)
ですが交通の流れに乗って運転すれば速度表示されている道路を
その表示速度で走らないので「無検挙」と言う文字が付きますね。

えっ?ペーパードライバーか買い物ドライバー?いえいえ現役時代は
年間25,000㎞ほど運転していました。(現在は月600㎞くらいですが)
なので10万㎞走行で買い替えをしていました。

しかしながら過去に派速度超過違反、通行区分違反、一時停止違反で
御用になった事があります。(><)

「運が良いだけ?」と言う人も多々いるようですが果たしてそうでしょうか?
運転して帰宅した時の疲労感は半端ない状態です。それだけ神経を集中している証です。

教習所の教官曰く
「10年以上、無事故無違反の人は見ている所や状況判断が普通の人と違う。」
そう話してくれました。では、「どのようにしていますか?」と聞かれても説明が
上手く出来ないと言う摩訶不思議な私です。



[1853] MAZDA

投稿者: m 投稿日:2019年 9月14日(土)01時15分2秒   通報   返信・引用

マツダ贔屓じゃないですがロードスターは何台か買いましたし、仕様は別とすれば歴代のモデルを乗っています。
その時代の安全基準で造られ、常にロードスターより安全なクルマが在りました。
手の届くライトウェイトスポーツ、に次が有るなら魅力的なクルマで出てほしいです。

かわって「3」ですが、マーケット台数のシェアですから、わんさか売れなきゃマズい立ち位置(車種の役目)と思います。
好み等で語られがちな商品ですが、ブレッド&バター車として「消費」されるマーケットが実は大きい。
今やソコ、すっかりハイト軽が担ってますので、どんどん難しいCセグで「中ヒット」位飛ばさないと屋台骨、荷が重いかと感じます。

全車種をアート気取りのデザインで押し通す、レクサス臭の販売網構築、今から直6プレミアムへ。
プレミアムメーカーが6発以下へ集約してきたベクトル、と逆の6発で高級車ブランド化ですので、かつての多チャンネル化の轍を踏まないチャレンジであってほしいです。

思えばロードスター意外のマツダ車で買ったのは「乗るとイイんだよね~」評価の、ジワッとだけどモデル末期までキチンと売れ続けた車種ばかりでした。



[1851] SKYACTIVE XはGDIを思い出す

投稿者: デイトナ 投稿日:2019年 9月13日(金)15時47分20秒   通報   返信・引用

GDIも登場時はメディアが絶賛してました。
確か「1500ccの燃費で2000ccのパワー」
と謳っていたような。

GDIを搭載したパジェロイオを買いましたが、登り坂では、自然吸気の軽自動車並に力が無く、そのくせハイオク仕様で、燃費も悪くて早々に手放しました。
エンジン以外はとても良い車だったので、エンジンだけ普通のにしてくれないかな?と思ったものです。

これがキッカケで自動車雑誌を読まなくなりました。



[1850] 屋台骨の大黒柱

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2019年 9月13日(金)12時43分10秒   通報   返信・引用

画期的かつ斬新で圧倒的な商品力を誇るならともかく、普通クルマを買う時は、何台か比較して購入する訳です。仮に3台比べるなら6%、5台比較するなら10%の人がショップリストにあげないと、シェア2%は達成できないと思います。

クルマ好きとして、主力中の主力のマツダ3の大胆な挑戦には、拍手を贈りたいところ。クルマの多様性は、消費者として一番ありがたいですから。

けど企業経営は、特に屋台骨の大黒柱がコケたら、拍手だ多様性だでは済まないですもんね、、、

個人的には初代CX-5が、マツダブランドと消費者ニーズのベストバランスだったと思ってます。



[1849] (無題)

投稿者: Z 投稿日:2019年 9月13日(金)12時35分41秒   通報   返信・引用

ガードロープ(ガードケーブル)に車が刺さる??聞いたことないですね。
基本的に車高が低くても刺さらないようには設計されています。
っていうか屋根付き屋根ありかかわらずルーフにはそこまでの強度はないですよ。
ただオートバイの接触は想定していないのですねあれは。
オートバイ乗りとして悲惨な話をたくさん聞いています。

要するにロードスターのパッケージが凄いんですよ。
実用性もありサーキットも楽しめて普段乗りもできる。
100%のものを変えなければならないのかということだと。
主に電動化を含め悩ましいところでしょう。



[1848] マツダに対する厳しい評価

投稿者: Ken 投稿日:2019年 9月13日(金)09時50分27秒   通報   返信・引用

スバルとマツダ広報戦略は真逆ですね、と感じています。

米国スバルはかつて、水平対向だとか、シンメトリカルだとか、四駆だとか、を売りにしていました。もうオタク感満載で、特に女性にとってはドン引き状態でした。ところが、WRC撤退と同時に広報戦略を180度転換したようなのです。マニアックな面は一切表に出さず、ナイスなファミリーカーとして売り始めたのでした。そこにコンシューマーレポート誌の高評価も追い風となり売り上げを伸ばし始めたようなのです。さらに、NHTSAのテストでは常にトップの評価、そしてアイサイトの安全装備などに加え、走りが良いね、との評価も多く見られるようになり、実はAWDだった、とか、水平対向だった、などは後からついてくる感じでした。当時のAWDで雪道とかオフロードをまともに走れるのはスバルだけでしたからね。

一方マツダは、凄いね、すごいね!の連発なのですが、実際はそれほどでもなかった、むしろ失敗だったの繰り返しで、米国でかつてはスバルの2倍以上の売り上げがあったものの、近年ではスバルの方がマツダの2.5倍の売り上げとなっています。消費者慧眼なのだと思います。
しかしそのスバルもアイサイトの優位性が全くなくなりつつあり、さらに品質面でも問題を抱えていて先行きが不透明になってきました。

最後に、3のデザインが素晴らしいとべた褒め評価が多いですが、飾っておくならあれでも構いませんが、現実は車線変更したり縦列駐車したりしなくてはならないのですから、台数を売らなくてはならない車としてはいかがなものでしょうか。



[1847] 次期ロードスターの安全性能について

投稿者: akira 投稿日:2019年 9月13日(金)07時13分54秒   通報   返信・引用

[1840]の・・・さんの書き込みを見て少しぞっとしました。
オープンモデルにはそういうリスクが伴うわけですよね。
とはいえ屋根をつけたらロードスターではなくなってしまいます。

ロードスターは軽量ボディによる軽快な操作性というコンセプトを貫いてきました。
もちろん安全性も重要ですが、次期型ではこのコンセプトも進化させなければなりません。
御存知だと思いますがロードスターにおいては血の滲むような努力でグラム単位を積み重ねていく軽量化をやってきました。
最新の安全装備と軽量化の両立なんてそうそう容易にできるものではないと思います。

個人的には次期ロードスターは従来からのコンセプトを優先でいいと思います。
乗る人はリスクを十分認識して乗るべきですし、一に安全、二に安全と言う方は他ジャンルの車を買えばいいでしょう。



[1846] インバーターによるハイブリッド車からの電源供給について

投稿者: ヨッシー 投稿日:2019年 9月12日(木)21時02分20秒   通報   返信・引用

国沢さま。
いつも楽しく拝見しております。

台風の被害により長期に停電している状況に心を痛めております。

本題です。
リーフやプリウスからインバーターを利用して電源供給出来る事は何度も記事を
拝見し「為になるなぁ」と実感しております。

そこで質問です。
他社のハイブリッド車。例えばホンダのハイブリッド車(i-MMD)に応用出来るのでしょうか?

私がアコードハイブリッド平成25年式のオーナーでもあり、大変個人的で恐縮ですが、他社のハイブリッド車でもインバーターを利用する事で電源供給出来るのか、教えて頂けると有り難いです。

まだまだ残暑も厳しいですが、お厭い下さい。
失礼致します。

https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190227-10387213-carview/



[1845] ひぇ~、日本車もでしたか!!

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2019年 9月12日(木)18時24分36秒   通報   返信・引用

日本車が、他所の国のモーターショーに出なければ、他国のメーカーも、東モには出ませんですわな。

格式とか伝統とか言われるだろうけど、今後は商業ベースで、東モ限定仕様や特別値引とかのお得な販売要素をいれないと、人が集まらないかもしれません。



[1844] 蛇足

投稿者: しんたろ 投稿日:2019年 9月12日(木)12時42分48秒   通報   返信・引用

 安全性と快適&速さの面でいえば先日の京浜急行の電車とトラックの衝突事故がありましたが、ワタシは踏切に設置してある障害物センサー(「ブー」って鳴るやつです)が作動した場合、電車の信号が連動して赤になるものだと思っていたので何故あんな事故が起きたのか不思議に思っていました。
 聞くところによると鉄道会社によって信号連動するものとそうでない単なる警告のものとがあるらしいことがわかり、驚きました。

 いったん事故が起こればどエライ損害や人命にかかわることは解っているはずなのに目の前の速さや快適を優先してしまうという事では人間の弱さなのかなと国沢さんの提議を拝見して感じている次第です。

 鉄道であれ車であれ、いくら趣味性が高いクルマでも人を巻き込む可能性がある以上、命を守る手はできるだけ打ってもらいたいもんだとその昔、初期型ステップワゴンでR33スカイラインと正面からケンカ売られてシートベルトとエアバックの効果を身をもって体験した私は思います。



[1843] 快適&趣味性と安全性

投稿者: しんたろ 投稿日:2019年 9月11日(水)23時21分44秒   通報   返信・引用

 遅れてきた書き込みで失礼します。

 国沢さんのコラムと皆さんのご意見拝見しました。
趣味性と安全性はバランスを取りながらそれぞれ高い次元での装備を目指すのが理想ではありますが、なかなかそうはいかないのも現実なので難しいトコロですね。
 国沢さんのたとえで触れておられた零戦と疾風などは設計開始時期こそ数年の差でも完全にひと世代以上の開きがありますから零戦が可哀そうな気もしますが、零戦の経験が無ければまた疾風も生まれなかった訳で、ロードスターもまた同様ではないのかなと考えました。

 いくら「軽いのがロードスター!」と言っても今から初代のNA型を製作、販売をすることはナンセンスです。ワタシは現行ND系はかなりの次元でバランス取れてると思うのでそれはそれで良いかと思いますが、究極の選択として1kgの安全装備を装備する、しないを突き付けられた時に「付けずにハンドリングを優先する」技術者がいるのであれば、その方は市販車の設計、製作にかかわるべきではないと考えます。

 それよりも1kgの安全装備を機能を落とさず、800gに軽量化する事に知恵を絞る技術者であってほしいと考えるのは消費者の甘えでしょうか?
現実にはさらに売価という高い高いハードルがあるので簡単にはいかないでしょうが、現状の技術に満足して更なる高みを目指さない技術者(メーカー)は世に傑作車と称賛を受ける車を作ることはできないと思います。



[1842] リーフ vs I.D.3 vs モデル3

投稿者: EVファン 投稿日:2019年 9月11日(水)20時30分44秒   通報   返信・引用

WLTP(WLTCではなく)同士で比較すると、kWhあたりの航続距離はリーフが6.75kmでI.D.3に対して約8%優れる7.33km。この辺は基本設計が古いリーフの分が悪いのでしょう。

モデル3は標準レンジがWLTP418キロと長いもののバッテリー搭載量が不明。米国EPAの数値ではリーフ40kWhより18%も高い電費となっており、I.D.3の電費面での実力は、どうやらリーフとモデル3の中間程度。個人的にはちょっと期待外れです。


レンタル掲示板
1709件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。

お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口 · teacup.レンタル掲示板

© GMO Media, Inc.