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1514件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。


[1655] 中国政府はハイブリッド車も『新エネルギー車』に含める方針を打ち出す

投稿者: タロー 投稿日:2019年 7月18日(木)01時10分11秒   通報   返信・引用

これって 当たり前だと思います。EVは、結局リチウムイオン電池の進歩次第で、全固体化を除けばほぼ技術的にすでにサチってるのでは。

一方ハイブリッドは、F1やWEC見れば現在発展中。WRCにも2022年にHVが導入され、電動ターボチャージと電動駆動/回生とさらに排気回生とすべて取り込んでる。

今後は、乗用車だけでなくディーゼル商用車にも必須な装備になると思います。




[1653] 素晴らしい!

投稿者: 国沢光宏 投稿日:2019年 7月18日(木)00時24分57秒   通報   返信・引用

ヤスさんみたいな方が本当のマツダファンだと思います。
問題点あったらマツダに対しドンドン指摘してあげてください。
口ばっかりで古いマツダ車に乗ってるんじゃアカンす!



[1652] 建設的な意見ではないですが

投稿者: ヤス 投稿日:2019年 7月17日(水)23時57分46秒   通報   返信・引用

個人的な事で申し訳ないですが、先日マツダ3の契約をしました。
ファミリーカーとしては後部座席の狭さや視界の悪さはありますが、試乗した際の乗り心地、ハンドリング、デザイン良さを力説して、どうにか家族を説得出来ました(笑)
スカイアクティブXも気になりましたが、予算が無理なのは確実な様なので、ディーゼルのAWDを選びました。
レヴォーグからの乗り換えで小さい車になりましたが、納車が楽しみです!
色々な問題山積の様ですが、微々たるものですがマツダに貢献出来ました。



[1651] 名前の重さ

投稿者: サンバー愛好者 投稿日:2019年 7月17日(水)16時17分45秒   通報   返信・引用

先日見に行ったマツダ3、前の名前は皆様ご存じの通りアクセラで、その前はファミリアでした。
私が子供の頃我が家の車がFR時代のファミリアだったこともあり、その名前を聞くと懐かしく思います。
子供の頃の記憶なので一々細かい部分まで覚えている訳ではありませんが、室内の造りや塗装の艶どこを見ても隔世の感ありという感じでした。
それと同時に思ったのが「何故この車がファミリア(アクセラ)じゃないんだろう」という素朴な疑問です。
目の前にあった車から家族感はあまり感じなかったのも事実ではありますが。
(一応家族とは関係ないビジネスカーにファミリアバンが残っていたりします)

トヨタのカローラスポーツあんな攻めた顔しているのにカローラです。
もうすぐセダンも出るそうですが、ベーシックカーから相当の高みを目指しているような。
デザイン的には新型オーリスといわれた方が腑に落ちた気がします。
でもカローラのバトンをリレーするのに何か意味があったのかもしれません。

今度のスカイライン個人的には「お帰りなさい」と言いたい気持ちが一番強いです。
言いたいことは私も色々あります。
2ドアどうしたんだとか、あの大きさ値段でスカイラインといえるのかとか。
様式美の継承でいえばフロントグリルのエンブレムは「S」だったんじゃないかとか、メーターの「0」は9時の短針を示す水平メーター採用して欲しかったとか。
でもモデルチェンジする度に賛否両論でアツく語り合ったり、比較テストの中心にあり走りや最新技術のベンチマークになるのならば、これは間違いなくスカイラインだと思うのです。
個人的にはやっぱり400Rが気になります。
予想レンダリングでは早くもニスモバージョンのCGが出回りつつありますが、こういうの好物です。

http://creative311.com/?p=68309

我が家の歴代の車、思い出してみたら2/3が現代に名前が残っていない車でした(泣)。
新型車には新しい名前つけたくなるのでしょうか?



[1650] 米国マツダ

投稿者: Ken 投稿日:2019年 7月17日(水)13時56分9秒   通報   返信・引用

米国で販売不振の続くマツダですが、先月のマーケットシェア率はなんと1.5%まで落ちました。通年でも1.6%で、薄利多売メーカーとしては危険な数値ではないでしょうか。販売台数で言うと前年度比マイナス15.5%の一人負け状態です。もっともその下には0.8%の三菱がいますが撤退しないのが不思議です。0.8%というのはテスラよりも下で、その下はポルシェ、ジャガー、ランドローバーといったプレミアムブランドばかりですので、三菱はある意味凄いですね。

では、マツダはなぜ評価が高いのに売れないのか、思い当たる点はいくつかありますが、最大の理由は以下のようなことではないでしょうか。

やった!世界初とか、凄い!世界唯一、といった技術が結構ありますが、良く言えばそうなのですが、逆に言うと他のメーカーは誰もやらない技術だったりしますよね。そしてメディアを上手く使って前評判高いのですが実際はそれほどでもなかった、もしくは、むしろ失敗だった、この繰り返しです。消費者はお見通しなのです。




[1649] バックフォグだけに限らず・・・

投稿者: T@kezo 投稿日:2019年 7月17日(水)09時22分45秒   通報   返信・引用

バックフォグを点灯している車、たまに遭遇しますね。
一般道だと追い越しも出来ずツライ運転を強いられます。

バックフォグだけでなく、暗くなっているにも拘わらずライトを点灯しない車もよく目にします。ドライバーを確認すると女性が多いです。
自車の装備に関心が無く、周りから自分の車がどう見えているかも気にしない人が他人に迷惑をかけているのかなと思います。
走る凶器にもなりかねない車ですので、教習所やディーラーがうるさい位に装備の操作を教えるようにしないといけないのかもしれません。

https://www.amazon.co.jp/dp/B07R85JTKT/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_U_SN47CbZQYHAPH



[1648] バックフォグは必要です。

投稿者: PAL 投稿日:2019年 7月17日(水)00時48分4秒   通報   返信・引用

日本ではバックフォグが必要なほどの濃い霧が発生しないとか書かれていらっしゃる方がいましたが、以前スキーへ行くとき、碓氷軽井沢ICから軽井沢へ向かう道路で本当に数メートルくらい先しか見えない濃霧を走ったことがあります。
もちろんゆっくり走りましたが、その際、先行している友人の車がバックフォグを点灯してくれたおかげで安心できましたよ。
また、一般道はもとより高速道路でも土砂降りの際はバックフォグを点灯してる車の後ろを走行するのは安心できますね。

昔のBMWはよく点灯している車がいましたね。たぶんヘッドライトスイッチの仕様が悪かったのか、スイッチを回すとポジション→ヘッドライト→フォグ(バックフォグ)という順番になっていて回し切るとバックフォグも点灯しちゃうんだろうなと思ってました。

もちろん、雨も降っていないのに点灯するバカは相手にしないのが一番です。



[1647] ゾンビでもいいから・・・

投稿者: ぱんだねこ 投稿日:2019年 7月16日(火)23時50分38秒   通報   返信・引用

新しいスカイラインが発表されました。
日産は、いつも新しい技術をスカイラインに載せてきたと胸を張っています。
一応、日産の初期から作られている由緒あるモデルです。
それに対抗できるのはトヨタのクラウンくらいでしょう。クラウンとはクラスやターゲットはちがうかもしれませんが、ミニバン以外で日本車で誰もが知っているであろう数少ないモデルです。
箱スカからR32くらいまで、もてはやされたころの面影はないですが、今車に求められるADAS技術において量産車に落とし込めるだけの技術を持って出てくるに至りました。
自動車はそのほとんどが動力性能の向上で語られる歴史ですが、プリウスでも140km/h巡行ができるようになった現在、求められるのはアクティブセーフティなのだと思います。環境性能はと聞かれたら、1モーターながらハイブリッドなので、良しとします。PHEVにしてくれたら文句なしですが。
僕はR33からV35のスカイラインが出るころに免許を取ったり就職をしたので、R32までも知っていますがV35以降もそのクラスの車としては一番高級でスポーティな車だと思います。その部分では台数で勝っているクラウンに負けないのではないでしょうか。
取ってつけたようなVモーショングリルに苦笑にながらも、日産のエンブレムがついてほっとしました。
ゴーンさん一派が去ってスカイラインが戻ってきたなあと感じました。



[1646] リアフォグランプ

投稿者: 幸運のスバリスト 投稿日:2019年 7月16日(火)23時50分8秒   通報   返信・引用

あればあるに越した事はないと思われますが要は使い方が問題といえそうですね。
私は通常は殆ど点灯させた事がありませんが二度ほど後続車両撲滅の為に使用した事があります。

後方より急接近して来て車間を故意に?詰めて来た際にブレーキランプを踏んで注意を促すのは
追突を誘発する可能性もあるので車間距離が詰まった刹那にリアフォグランプを点灯!

自車は速度が維持されているので車間距離は詰まらず後方車両はブレーキング。
なので、こちらは後方車両から離れて行く事に・・・

二度目の時に信号で停止をしたら後方車両のドライバーが降りてこちらに向かって来たので
こちらも直ぐに降りましたが「白い服装に黒い帯」を見て(笑)慌てて自車に戻り
左折して行きました。(笑)

なので腕に自信のなき人は信号のない所でリアフォグランプのこの使い方を行って下さい。



[1645] Re:スカイラインを成仏させてあげて

投稿者: しんたろ 投稿日:2019年 7月16日(火)23時43分46秒   通報   返信・引用

お気持ちわかります。
 ワタシも記事と写真を見ましたが、ビッグマイナーチェンジの範疇ではある程度の限界があるかなと思いながら見ましたが、まぁベンツエンジンから日産内製(?)エンジンに戻したり、エンブレムを日産に戻したりとそれなりに苦心した痕跡は見えますが、値段を見ると「この値段はスカイラインじゃないよな」とも感じます。

 確かに11代目でデザインと型式が「R」から「V」に変わった時点でそれは感じていましたが、今回のチェンジを見た後、アミーゴさんの一言がもっとも的確に表現されていると感じます。



[1644] 良くも悪くも・・・

投稿者: しんたろ 投稿日:2019年 7月16日(火)23時25分14秒   通報   返信・引用

アミーゴさんのLEDストップランプに対するご意見、ワタシも同感です。
特に疲れている時などは目が眩みます。なのでワタシも直視できません。
とはいえ今の愛車もLEDてんこ盛りなので後続車に同じ思いをさせているのかとも思うのでつらいとこではあります。
まぁヘッドライトは明るくて助かります。ハイビーム要らないかもと思うほどなので(笑)
確かにLEDの光源は直接見ない方が良いとどこかで聞いたこともあるのでそのあたりは改善して欲しいもんですね。
 あとバックフォグも日本の道路状況ではどちらかと言えばファッション的な要素が大きい気がしますね。ただ付いていれば使ってみたくなるのも人情ですし、後側なので自覚せずに点灯させてる車が多いのではないでしょうか。だとすれば自分が「お見舞い」されて気づいてもらいたいもんですね。

先日の中国とハイブリットのコラムですが、拝見して腑に落ちる気がしました。
トヨタイムズのヘビー視聴者(笑)としてモリゾー社長の中国「清華大学講演会」を視聴し、その前の米国でのスピーチと合わせ「日本の大学でもやってくれればいいのに」等と思いながら見ていて中国への投資とR&D拠点開設などに触れていたのを思い出し、国沢さんのコラムと別の自動車ジャーナリストさんの記事とを合わせて「なるほど、そういうことなのかしらん」と考えた次第。
国沢さんの続報に期待すると共に、中国人の気質や日本人が大好きな「仁義」と合わせ、やはり中国は戦後日本の行き道を正しく(ある意味で政治面も含めて)トレースしてきている気がします。
 まぁアメリカとドイツの中国市場の「獲り合い」は戦前からの事ですし、その間で余分なことをヤラカシた戦前の日本ですが、これからの日本と今更「井の中」から飛び出せず、自動車とIT業界の端っこで働く我が身と家族を守るための方策を考えてみたいものです。



[1643] 日本では不必要なリアフォグ

投稿者: タロー 投稿日:2019年 7月16日(火)22時53分36秒   通報   返信・引用

メキシコ湾から流れてくる温かい暖流に暖められた大気がマイナス20度に冷された大地に接触することよって、恐ろしいほど濃い霧がイギリス・フランスでは早春に発生する。

とくに霧が濃いのはフランスのノルマンディ地方。自分の家の路肩の様子を覚えておかないと自宅に帰れない。視界がわるいので窓を開けたらダッシュボードも見えにくい。パリからの高速でセーヌ川を渡る橋にかかるとあっという間に霧で視界を失い大掛かりな多重衝突が毎年発生する。

このような環境の欧州では、リアフォグが40年前くらいから義務付けられている。

ここまでの濃霧が発生しない日本ではリアフォグの必要はない。



[1642] Re: スカイラインを成仏させてあげて

投稿者: 昭和生まれ 投稿日:2019年 7月16日(火)22時02分53秒   通報   返信・引用

仰ることは伝わります。ゾンビと捉えてしまうのかどうか。
事情でT社製品しか乗れませんが400Rに限っては雰囲気だけでも魅力的に映りますが。



[1640] スカイラインを成仏させてあげて

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2019年 7月16日(火)21時39分37秒   通報   返信・引用

新型スカイライン、登場しました。

でももう無理、
どう贔屓目に見ても、
スカイラインじゃない。

おいらは、
人生の半分弱の四半世紀の間、
スカイラインに乗っていたから、
あえて言わせて貰うよ。

もうスカイラインを成仏させてあげて、、、



[1639] あくまで個人的な意見です

投稿者: クーンってなる6気筒 投稿日:2019年 7月16日(火)18時44分46秒   通報   返信・引用

国沢さんの文章でとても気になることがあります。

知り合いの一人が言っていたことを聞いて、話の内容としてはそれがすべてを表してるという体の文章に仕上げることが多いことです。

「パワーユニットとして魅力無し。燃費規制をクリア出来そうに無くパワーもイマイチ。何よりショッピングリストに乗らないくらい高い」と一人(か二人か三人かその程度)の人間が言ったことを聞いた国沢さんの結論は"2,2リッターディーゼルに全ての点で勝てない"

さらにCX30はパワーユニットが決定的にアウツ」と断定してます。しかもよっぽど悪かったと思われる、などといってますが、これすべてただ一人の知り合いの言葉と、他の何名かの同業者の言葉を伝聞しただけで出した結論です。

また、マツダのことを触れる時に、〝会社の人間が言っていた"という風に書くことが結構見られますが、それを会社の大多数の人間が持っている意見であるという体で文章にしています。何人の人から聞いたのでしょうか。

クルマの評論家を自称するのならば自分の経験にないものに対して結論じみたことを言うことは不法行為に近いものではないでしょうか。

日本の基幹産業の一翼を担う会社の、社運を賭けて開発した製品に対して、ましてや利害関係者である立場の人として、公にするにはあまりにもずさんな表現とは思わないでしょうか。

まずは乗った上でどう感じたかを事実と共にレポートして、その上で結論を述べなければいけません。一人の人間から聞いた話とその他耳に入ってきた話だけで評価としての結論を述べるなんていう愚かなことをしていては信用を無くします。

国沢さんはマツダについてネガティブな主張が続いてるので、その流れを追う形でマツダはダメという主張が先にあり、それを実証しようとする体裁にする前提で記事を作ろうとしてしているため、乗ってもいないのに評価をするという自動車評論家としての自殺行為にまで及んでいる。何故そこまでするのかという素朴な疑問すら浮かんでしまいます。

また、忖度しないとか、本音しか言わないとか、そのためにメーカーから嫌われているとか、嫌われても良いのだとか、自分で自分のことを表現することがとても多いですが、これは何かのエクスキューズなんであろうなと感じるのは私だけでしょうか。いちいちそんなことをわざわざ言う必要は無いのではないでしょうか。見苦しいです。

ちなみに私は、国沢さんは自動車に対しての社会的見地からの鋭い意見や評論なども多く、加えて運転技術も高いものをお持ちで、自動車評論家としては信用できる数少ない人であると日頃感じています。
ですので尚更上記のような点が気になってしまうのです。

繰り返しますが、国沢さんのことを悪く思って言うわけではなく尊敬の気持ちを以ていつも楽しみに拝見しております。

できれば、どこかで、拙者のこの意見についてアンサー的なものを期待したく存じます。



[1638] バックフォグは必要ない

投稿者: ・・・ 投稿日:2019年 7月16日(火)18時40分46秒   通報   返信・引用

ライトメーカーが安全性を主張してオプション採用させているだけ
雨の日は眩しいだけ。テールランプだけで認識できます。
霧の日だとしてもバックフォグ付けなきゃいけないほどの霧だったら皆スピードを落として走ります。
吹雪の日も同じ。

つまるところメーカーが採用しなければ良い装備ですね。
とりあえず車をイジりたい年頃の子が社外品を購入して付けるくらいのモノをメーカーが採用してはダメ



[1637] ドン・キホーテかっこいいと思います

投稿者: サンバー愛好者 投稿日:2019年 7月16日(火)16時44分56秒   通報   返信・引用

昔のミュージカル映画ですが、「ラマンチャの男」が好きで何度も観ました。
バレエも知り合いに誘われてドン・キホーテ観ました。
小説は数えきれないほど。
妄想癖のある私としては騎士ドン・キホーテ(現実は郷士アロンソ・キハーノ)は他人事とは思えない人物です。

この作品は賛否両論あり「出来損ないの悲喜劇」と断定する人もいれば「人の魂で最も純粋な部分を鮮烈に描いた悲劇の英雄譚」とする人まで様々です。
それでも発表から約400年も経って史上最高の文学百選の1位にドン・キホーテが選ばれているのですから、批判も含めて最高の賛辞なのだと思います。

同じクルマでも評価する人によって賛辞に終始する記事もケチョンケチョンにする記事もあります。
それは極端ですが、いいところと悪いところをハッキリ書く場合とピントをぼかして書く場合もあるでしょう。
マツダの新商品群への評価記事が出始めましたが難しそうです。
1500ccの3は見てきました。
エンジンに過度な期待を持たなければこの車のベストチョイスに思えてきました。
緊急ボタンとデイタイムライトにこだわりがなければ一番安いグレードがお買い得そうだなと。
18インチ+キーレス+オートエアコンで9万円高のツーリングでもよし。
2000ccのガソリン同士で比べてスカイアクティブXは69万円高だけど、1500ccからでは96万円高。
Xのツーリングまで見ると108万円近い。うーん。
もっと高価なLパケやバーガンディもあります。
気になっていた後方視界は大体予想通りでした。個人的には気になります。
後席狭いとか暗いとか言いたいこともありますが、総合的にいいクルマだと思います。
車椅子使う高齢者は想定外みたいなので我が家には迎えられません。
ロシナンテ代替わりならず。

こういう部分はダイハツが手を打って来ましたね。
高齢者運転ばかりがクローズアップされがちですが高齢者を家族に持つ家庭も増えていて、通院や買い物にいかにお互い負担なく乗り降りできるかも考えて欲しいポイントになってきました。

マツダに欲しい部分はユーザーへの優しさでしょうか。
ある意味スバルも同じような壁にぶつかっています。
纏まりのない長文で申し訳ございません。



[1636] LEDのストップランプも目が痛いです

投稿者: アミーゴ5号 投稿日:2019年 7月16日(火)16時33分1秒   通報   返信・引用

個人的には、
メーカー純正のLEDストップランプに、
怒りを覚えていました。
目がチカチカします、あれ!

特に一時期の日産が酷かった。
LEDの光点をもろに強調してましたヨ、
フーガだったかな。

運転中なのに、
目の残像が忌々しいので、
最近はストップランプを直視していません。

だから最近のクルマがどうなっているのかは、
よくわかりませんが、
LEDの光源は!
絶対に直接目に見せるべきではないと思います。



[1635] K国の親方

投稿者: f 投稿日:2019年 7月15日(月)16時49分16秒   通報   返信・引用

K国の親方の末路は、まあヒドイものです。
今の人もご存知だろうに、どうしてなのでしょうか?
任期を全う出来るのか心配。



[1634] 北鮮人・韓国人の恨みは400年前が起源

投稿者: タロー 投稿日:2019年 7月15日(月)10時52分12秒   通報   返信・引用

15年くらい前に、韓国財閥系の化学会社への技術供与で1年半に渡って30回ほど韓国出張した。最初の訪問から半年ほど経ってから、帰国の日にソウル市内の博物館に連れて行かれた。等身大の日本人憲兵が韓国人を拷問してる残虐なマネキン場面がいくつもある。韓国人の小中学生は遠足で必ず行くそうだ。

その会社の水原(スオン)工場で会議したとき、やはり帰国日の午後、水原城に案内されて古い木柱に空いた穴を指して「これは豊臣秀吉の軍隊の鉄砲の跡」と説明された。さらに「秀吉軍により韓国兵の男は耳を削がれ、女は強姦された」。小中学校の歴史教科書に載ってるそうだ。

秀吉は16万人の兵を釜山経由で上陸させ、鉄砲の威力で平壌まで兵を進めたが、明の加勢で撤退を余儀なくし1年の戦闘後に休戦。当時、九州には数万人の朝鮮人捕虜がいたそうだ。

韓国人の日本への恨みは、戦前の統治時代にあると思っていたが、ルーツは戦国時代の朝鮮出兵のようだ。


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