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インディ500

 投稿者:たま  投稿日:2017年 5月29日(月)19時44分33秒
返信・引用
  ラジオつけて、ぼんやりしてたら…
「さとうたくまがいんでぃごひゃくでゆうしょう」みたいに聞こえて…
たまだって、佐藤琢磨の名前くらいは知ってるし…
インディアナポリス500マイルレースなら、昔っから超有名。

日頃、TVも見ないし…
レースだって、F1じゃホンダが不甲斐ないからほとんど関心なくしかけてたところでしたが…
ちょっぴりいい刺激。

小説「ロータリーがインディーに吼える時」読んで、聞いた事あるけど見た事ないインディ500の世界を垣間見て…
高齋正って、すげー物知り!などと感心し…
「ホンダがレースに復帰する時」「ニッサンがルマンを制覇する時」「ランサーがモンテを目指す時」などに次々はまってました。
アコードだったら初代、たまなんか運転免許も持たぬお子ちゃまだった時代です。

先日見学したホンダコレクションホールには、当然のように歴代F1マシンが展示してあって…
特に大昔の第1期なんか、エンジンなどが剥きだしだから、当然そっちに目が向いちゃうわけですが…
“インディ・カー”なんてマシンもあるにはあるんです。こんな事だったら…
ちゃんと見ておけばよかった。っていうか…
エンジンはホンダってのも現地で知ったような始末。
勉強って、途切れさせちゃ駄目ですね。 <(_ _)>

で、にわか勉強です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E7%90%A2%E7%A3%A8#.E3.82.A4.E3.83.B3.E3.83.87.E3.82.A3.E3.82.AB.E3.83.BC.E3.83.BB.E3.82.B7.E3.83.AA.E3.83.BC.E3.82.BA_2

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3500
情報も早い、というか速いです!
 
 

Re: 雨漏りのサービスキャンペーン

 投稿者:harutama  投稿日:2017年 5月27日(土)20時09分21秒
返信・引用 編集済
  > No.588[元記事へ]

> harutama さま こんばんは
>
> 自動車って鉄でできてるし、電気の配線だらけだったりするから、余計な水分は大敵ですね。

CAの場合、フロントのバルクヘッドの壁の両側に配電盤(ヒューズ/リレーボックス)があり、そこから配線がはりめぐらせられています。
ダッシュボードまわりでは、助手席側に空調のファンモーター、運転席は操縦席ですから、ライト、ウインカー、ワイパーのスイッチ、クルーズコントロールのスイッチ。加えて、計器類の配線群。
中央部は、空調コントロール、オーディオ。
各スイッチと配電盤は、組み立ての都合上、電線をカプラーで中継して機器にコネクタで接続しています。
助手席の下にはECU、運転席の下にはドアロックリレー。これらも、同様。
リアのランプ類は、左右のサイドシルの中を通していますが、途中、カプラで中継。
電線自体はビニールの被覆におおわれているのでいいのですが、問題は電装機器のコネクタと、中継カプラーです。
防水コネクタ/カプラーのような、高価なものはつかわれていません。
エンジンルームと違い、室内は水が入ることは、設計上も想定していないと思います。だから、ECUが、助手席下にあっても問題なしとしていると思います。

今回のサービスキャンペーンの車の場合、コストをかけて、防水コネクタ/カプラーを使っているから問題ないというのなら、話は別ですが、そうでなければ、
外気取り入れのダクトから雨が侵入して、ダッシュボードの中を経由して、運転席や助手席の床がベタベタになるということは、経路のカプラ付き配線や機器のコネクタはすべて取り替えるべきとおもいます。ナビ一体型オーディオ機器も水が入ったものは音や画像が出たとしても捨てるのが常識です。
 

オフセット衝突公開実験

 投稿者:harutama  投稿日:2017年 5月27日(土)08時51分34秒
返信・引用 編集済
  https://news.yahoo.co.jp/byline/kawaguchimanabu/20170525-00071327/

Aピラーが変形していない
ボンネットは折れ曲がる設計

よって
フロントガラスが割れていない。

オフセット衝突実験の映像は、たくさん公開されているけど、フロントガラスが割れていないのは初めて見た。

衝突後も、ドアの開け閉めが普通にできる。

水平対向エンジンを斜め下に押し出す設計で、室内にエンジンがめり込まず、脚も守られている。


クラウンが、これまで最高得点をキープしてきたが、この車がそれを抜いた。

この価格帯(この車は、213.84~267.84万円 [消費税8%込])の国産車では助かる確率がダントツに高いのでは

この動画を見たら欲しくなる人も多いはず。

発売日に公開実験ってのは、宣伝効果絶大。

メディアが勝手に報道してくれるから、宣伝費節約。



今夏、国内発売予定のシビックも公開実験をしたらと思う。
アメリカ発の車だから安全性には自信を持った上での国内発売でしょうから。
 

Re: 雨漏りのサービスキャンペーン

 投稿者:たま  投稿日:2017年 5月26日(金)21時19分34秒
返信・引用
  > No.586[元記事へ]

harutama さま こんばんは

自動車って鉄でできてるし、電気の配線だらけだったりするから、余計な水分は大敵ですね。

> 私のCA2もイケス状態になり、廃車にするか迷ったあげく修復。
> トランク床は見た目にはなんともなくても、バラすとバリバリに錆びてたので、フロアパネルは斜めに切って新品パネルを溶接。なんだかんだで、トランクまわりだけで、70万円。

すごい大手術やったんですね!

トランクの、特にスペアタイヤが収まる凹みって、雨漏りじゃなくたって、湿気が凝結して厄介事になりやすいって聞いた事があります。
お天気の日に、点検も兼ねて虫干ししようと思ってはいるんです。
話は変わりますが…

前期型CAじゃ割と有名だったトラブル…
尾灯の二重レンズが金魚鉢になっちゃうアレですが、たま号の場合…
リコールでもなく、サービスキャンペーン(そんな言葉あったっけ?)でもなく…
前を行くCA(腐るほど走ってましたから)の中にそんなのがいて内心バカにしてる内に、こっちまで金魚鉢になってしまい…
そんなのを左右1回ずつ経験して交換。その後はそういうトラブルも無くなったので…
パッキンか何かの不具合でもあったのでしょう。何らかの改良が施されたはずです。
ひどいっちゃひどいとも言えそうですが、それでもまだホンダとしては見事な対処だったとも思えるんです(レンズ屋さんも)。
どこのメーカーだって、トラブルなんか付き物で、ちゃんと対応してきて今がある、んでしょうか…
我らがホンダ、ここんところちょっとお粗末かなー?って印象なのが残念です。治るものだったら煎じて飲んでもらいたいところですね、本多宗一郞の爪のあか…もしあれば。

豪雨だろうが何だろうが、走る時は走る。自動車って、そういうところが素晴らしい…って思いたいんです。
 

Re: すみません。間違った用語で投稿してました。・・・Re: シートベルトのバックル留め 崩壊しました

 投稿者:たま  投稿日:2017年 5月26日(金)20時06分46秒
返信・引用
  > No.585[元記事へ]

harutama さま こんばんは
あと1週間ちょいですね (^_^)v

> 昭和mtgで、先ずは、CA軍団のエアロデッキとクーペのシートベルトの仕掛けを拝見させていただきます。
> シートベルトばかり見てまわるおかしな参加者といわれそう。(笑)

仕事場のニッサン車にも当然三点式シートベルトが装備されてるわけで…
興味津々、探し回ったらMFD. BY AUTOLIVなどと記載されてました。Autofriend の親戚みたいなものかと思って調べたら…
ストックホルムに本部があるという、なかなかの多国籍企業のようです。三点式シートベルト発祥の地、VOLVO社のスウェーデン由来でもあるわけですね。
https://www.autoliv.com/
世界中の自動車の、高級車だろうが大衆車だろうが、少なくとも新車には絶対装備されてる、それも保安上結構な肝だったりするから、でっかくなるしかないのかな?商売も。

シートベルトに着目して昭和のホンダ車を見学ってのも面白そうですね。“品揃え”だったら、ホンダコレクションホールをも遙かに凌駕してますし、ほぼ全てが現役!もっとも…
三点式シートベルトが前席に装備され始めたのって、ホンダじゃ初代アコードとか初代シビックあたりでしょうか?
NコロとかZとか1300の頃は二点式シートベルト?
T360・S500・S600・S800の頃はそもそも、シートベルトなんか装備されてなかったような気が…
手始めはやはり、我らがCAって事になるでしょうね、近所に並んでるから。

ついでに見つかった記載、WEBBING PET ってのは…
ペットボトルのアレ、防寒着の“フリース”とかいうのと一緒なのかな?
毎度苦しい時のwiki 頼みですが…
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%81%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%95%E3%82%BF%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%88
ポリエチレンテレフタラート polyethylene terephthalate
デュポンじゃ「ダクロン」、帝人と東レじゃ「テトロン」、イギリスじゃ「テリレン」って呼ばれてるそうです。素材屋さんも大物揃いですね。あとは…
編み物屋さんとか。
 

雨漏りのサービスキャンペーン

 投稿者:harutama  投稿日:2017年 5月26日(金)19時13分51秒
返信・引用 編集済
  雨漏りのサービスキャンペーン
http://www.honda.co.jp/recall/auto/campaign/170519.html

原因と対処が矛盾してますね。
防水材(剤?)の選定が不適切が原因なのに、なぜダクトを対策品に変えなきゃならないの。

そんなことより、これって、メーカーやカーズはこれまでどうしてたんだろうと。
たしか雨漏りは新車から5年は無償の保証。
ただし、保証継承の手続きがされていない中古車を買った人は自腹で修復。
平成24年10月に発売後、メーカーは市場からの指摘で問題をとっくの昔に把握。
平成25年12月下旬以降はメーカーは対策部品を組み付けた新車を継続販売。
今月のサービスキャンペーン発表までは、ほっかむりして、気づいた人、文句を言ってくる人だけ対応。
今年の10月以降は、新車保証の5年が切れる車が順次出てきて、社会問題になりかねないから、この時期に発表したということか。

運転席や助手席の床がベタベタになる車の不具合を放置するメーカー。
この雨漏りはダッシュボードの中を伝うから、電装の配線が集中しているので、たとえば配線コネクタが濡れてショートすれば、発火事故にもつながる。

水害車は査定額0円は業界の常識。
単に、ダクトを交換して、インシュレーターを交換すればすむ話じゃない。
米国なら、査定額の減少の補償を求めて、訴訟問題になりかねない。

ホンダ車の雨漏りは今に始まった事ではない。
最近ですと、初代fitは後席下のスペアタイヤの受け皿がイケス状態を耳にするし。これ逃げ切りましたね。

私のCA2もトランクのスペアタイヤの受け皿がイケス状態になり、廃車にするか迷ったあげく修復。
トランク床は見た目にはなんともなくても、バラすとバリバリに錆びてたので、フロアパネルは斜めに切って新品パネルを溶接。なんだかんだで、トランクまわりだけで、70万円。

この問題も同様で、インシュレーター交換で見た目に綺麗になっても、鉄板はバリバリ。水害車がなぜ査定額0円になるかを考えれば自明。

サービスキャンペーン発表をこれまで棚上げ(約3年半 + α ほっかむり)してきたメーカーの罪は重いと思う。
 

Re: すみません。間違った用語で投稿してました。・・・Re: シートベルトのバックル留め 崩壊しました

 投稿者:harutama  投稿日:2017年 5月25日(木)01時47分32秒
返信・引用
  > No.579[元記事へ]

> harutama さま こんばんは
>
> 先日、もののはずみで行き着いた先に、ホンダコレクションホールというのがありまして…
>
> 展示されてる歴代ホンダ車の三点式シートベルトばかり眺めてました。変なお客ですね(笑)。
>
> 初代アコードは、ボッチが脱落してたらしく、タングは床面近くに落下した模様です。
> っていうか、ウェビング自体が擦り切れてたりして…相当使い込んだのでしょう。こういう展示物、大好きです。
> それらしい穴ぼこが開いてたわけじゃないので、我らがCA同様“糸で縫いつける”方式だったと推察します。
>
> 我らがCAはエアロデッキのみの展示で…
> タングが変な所に浮いてまして…
> シートベルト装着を促す親切な、見方によってはお節介な仕掛けになってるから、そんな関係なのでしょう。例のボッチは不要だった、みたいです。
> 良くも悪くもドアがでかい、そんな特徴を思い出しました。
>
> 平成のホンダ車あたりになると、例のボッチは“表裏でかしめる”方式になってるようでした。耐久性の問題なのか、技術の進化(ウェビングのほつれを予防できる?)、あるいはコストの関係なのでしょうか?
>
> 国産車じゃ最初にSRSエアバッグを装備したという初代レジェンドなんですが…
> 最初期はそんなの付いてなかったらしく、CAみたいなスッしたデザインのステアリングホイールが印象的でした。もう…
> 後戻りはできないのでしょうか?
>

たまさん
こんばんは

いろいろと参考情報をいただき、ありがとうございます。

エアロデッキの仕掛けは、factbookを見ると、シートベルトフィーダーと呼称し、2.0Si とLXR-Sに装備されていたんですね。http://www.honda.co.jp/factbook/auto/ACCORD/1985-E/ac85-I-046.html

クーペはもっとおせっかいな仕掛けだった記憶。

昭和mtgで、先ずは、CA軍団のエアロデッキとクーペのシートベルトの仕掛けを拝見させていただきます。
シートベルトばかり見てまわるおかしな参加者といわれそう。(笑)

また、脱線しますが、クーペには米国仕様ならではの仕掛けがあることを思い出しました。
運転席のトランクオープナーに鍵がかけられるんですね。
トランクオープナーは便利な機能の反面、セキュリティ上の問題があり、鍵付きのオープナーは物騒な米国(失礼)では求められる機能なんでしょう。
 

CAに適合するスピーカー(海外物番外編)

 投稿者:harutama  投稿日:2017年 5月24日(水)09時15分53秒
返信・引用 編集済
  先に、CAのスピーカーは公称16cm、実は13cmと記しましたが、
日本ではあまり馴染みがなく、家庭用の自作スピーカー趣味の人たちが知る海外物で、
CAにポン付けできるもの、もしくは一部部材追加でできるものをご案内します。
CAのドアもしくはリアトレイスピーカーは、いずれも、5インチ(13cm)が適合します。
(国産は、16cmと呼称しているものが適合)

カースピーカーの海外ブランド物は、JBL(米国)、JL(米国)、Rockford Fosgate(米国)、KICKER(米国)、FOCAL(フランス)、MB QUART(ドイツ)、MOREL(イスラエル、家庭用同様とっても高価)、などなどいっぱい販売されていますが、個人的には、家庭用自作のスピーカー単体のお値段からすると、ぼられている感あり。
スピーカー単体販売で海外物を探すと、びっくりするような安価で入手できます。


ドイツ製、かつドイツ国内生産のVISATON。
以下はいずれも、Car-Hifiのカテゴリーで販売されており、ドアの雨滴侵入にも耐える仕様。
いずれも、CAに加工なしで、インストールできます。

CAのオリジナルスピーカーのタイプだった、デュアルコーン/ダブルコーン・タイプなら以下。
FR13
http://www.visaton.com/en/car_hifi/breitband/fr13_4.html
ちなみに、私がBMW用に購入したお店のお値段は、 1,709円 × 2 個= 3,418円(税込)。

コアキシャル(同軸にツイーターを配置したもの)・タイプなら以下。
FX13
http://www.visaton.com/en/car_hifi/koax/fx13_4.html
ちなみに上記FR13を購入したお店の販売価格は、1個 3,280円(税込)。

FR13で2wayを組むなら、ツイーターは以下。

CP13
http://www.visaton.com/en/car_hifi/ht_kalotten/cp13_4.html
ちなみに、私がBMW用に購入したお店のお値段は、3,672円 × 1 ペア(2個)= 3,672円(税込)。

イタリア製ではSICA(著名なジェンセンを吸収したメーカー)。
以下は、car用とはアナウンスしてませんが、防水コーティングされている(Z002400は"Waterproof Cone Treatment"、Z002320は"Treated Paper")ので、多分大丈夫。
ただし、奥行きがあり、ドアスピーカーの場合、CAのオリジナルのインナーバッフルの雨避けにあたるので、9mm~12mm程度の市販のバッフル(MDF、等)を間にかませないと、入りません。
奥行き以外のサイズは、CAにぴったり適合します。
リアトレイスピーカーの場合は、スピーカーはトランクにむきだしですので、雨避けはなく、奥行きの制約はなく、ポン付けできます。

Z002400(デュアルコーン/ダブルコーン)
https://www.sica.it/media/Z002400.pdf
ちなみにこれは(交流)インピーダンスが8Ωですが問題ありません。カースピーカーは4Ωが主流ですが、国産のアンプ内蔵デッキは4Ω(4-8Ω使用可能)となっています。問題となるのは、4-8Ω仕様のアンプ内蔵デッキもしくは外部アンプに、低インピーダンスの、たとえば2Ωのスピーカーを組み合わせて音量を上げた場合です。この場合は、アンプ内蔵デッキもしくは外部アンプが壊れる恐れがあります。その際は、保護回路が働くと思いますが、、、。
ちなみに下記Z002320を購入したお店の販売価格は、1個 4,849円(税込)。

スピーカーのインピーダンスとアンプとの組み合わせについて / JBL
http://jbl.harman-japan.co.jp/about/tech.php?id=5


Z002320(コアキシャル)
SICA社https://www.sica.itのラインナップからは、消えていますが、商品は流通しています。たぶん在庫限り。
http://www.costruireaudio.com/image/data/AP%20SICA/Professionali/Coassiali/z002320%20specs.png
ちなみに、私がトゥデイ用に購入したお店のお値段は、5,172円 × 2個= 10,344円(税込)。

追記 2017.5.27
SICAのスピーカーは、家庭用の自作キットにも使われています。
http://www.mx-spk.com/CB200PA.htm
 

Re: つれづれなるままに

 投稿者:harutama  投稿日:2017年 5月24日(水)07時54分16秒
返信・引用 編集済
  > No.581[元記事へ]

> 皆様 こんばんは
>
> 30年以上も経て今更なんですが、たま号のサンバイザーに表記されてる細かな文字を読んでみました。
>
> 運転上の注意
>
> ご使用前に必ず備えつけの取扱説明書をお読みください。
>
> この車には排気ガス浄化装置が付けられていますので次の点をお守りください。
> ・走行中に排気温警告灯が点灯した場合は、警告灯が消える速度に落として走行してください。
> ・停車中に排気温警告灯が点灯した場合は、エンジンを止めてください。
> ・排気温警告灯が消灯しなかったり、ふたたび点灯する場合は、必ず販売店又はホンダサービスの各地区センターで点検を受けてください。
>
> この車は燃料噴射装置が付けられていますので次の点をお守りください。
> ・走行中に警告灯が点灯した場合は、高速走行を避けて必ず販売店又はホンダサービスの各地区センターで点検を受けてください。
>
> 本田技研株式会社
>
> 内容は常識的なものだから、チラ見程度で理解したつもりでいたんですが…
> ちゃんと読んだのは、生まれて初めてです。ひどいですね <(_ _)>

たまさん
おはようございます。

私のCA2の運転席のサンバイザーは、黄ばんできた頃に、外して水洗いしたら表皮がぼろぼろになってしまい、包帯でぐるぐる巻きにしてあるので(とっても痛々しい雰囲気があります)、注意書きは読めません。(笑)

ちょっと前に、カーズでフロントにサンバイザーの部品検索を依頼したら、あんたアタマオカシイんじゃないって言われました。(あるわけないでしょっていう意味に解釈)
ちなみに、同世代のBMW E30は部品でますが。

これまで、排気温警告灯が点灯したことはありませんが、30年も経つと
センサーが逝かれていて、触媒が過熱していても点灯しないのではと思ったりします。
高回転を多用して停車した時、焼ける匂いがしても、警告灯はつきませんので。

現代の車は、この警告灯の装着義務が2000年頃?なくなったので、付いていない車が多いようです。
GTRあたりには付いている?

ホンダサービスの各地区センターってなんのこと?
過渡期でSFが残っていた時期?

話は脱線しますが、初代アコードに乗ってた頃は、碑文谷のSFを利用してて、今思うと、SFのリフトを自由に使わせてくれたり(オイル交換、フィルター交換、自分でやってました)、メカニックの方や他の利用客と和気あいあいの雰囲気でよかったと回想。
 

Re: すみません。間違った用語で投稿してました。・・・Re: シートベルトのバックル留め 崩壊しました

 投稿者:harutama  投稿日:2017年 5月23日(火)20時10分9秒
返信・引用 編集済
  たまさん
こんばんは

先に、私のCA2のシートベルトはタカタ製と記しましたが、
どうも私の勘違いというか、トゥデイ(1994年製)と混同してました。
すみません。

ウェビングのBピラー真下の床の固定部分付近に、衣類の洗濯表示みたいなタグがついてるんですが、
すでに千切れてしまい、メーカー不明で、製造番号のところだけが残っていました。
たまさん情報のバックルのマークを見ると、Autofriendが読み取れ、私の勘違いに気付きました。

パーツリストを見ると、
http://honda.epc-data.com/accord/e-ca2/20135/equipment/17948/

アシモリ製は、106型の途中(~1063394)で仕様変更があります。
私のCA2は、運転席側を交換しており、ウェビングがBピラーのところで折り返す部品の形状が四角から丸になっています。(助手席は四角のままですので。左右で形状が異なります。)
交換の時、部品集約になっており、1063395~の部品が付けられたとおもわれます。
四角より丸の方が、有事の際に、たとえば頭部がこの部品にぶつかっても、損傷が軽減されるのでしょうか?。見た目にも、丸のほうが優しい?

ちなみにトゥデイはタカタ製ですがロット番号表示です。
CAの頃までは、製造番号で管理されていたのは、おどろきです。重要な保安部品だけに、厳密に品質管理していたとおもわれます。

タカタのエアバッグ問題は、メキシコ工場の品質管理の不手際が引き金ですが、万が一のときに意味のある部品の、シートベルトやエアバッグは製造番号で管理して、問題が出たときに、影響範囲を極小でトレースできるようにすべきと感じました。



> たま号にも装備されてる三点式シートベルトのバックルには…
>
> Autofriend ○の中にR(綺麗にデザインされたロゴマークを商標登録してるようです)
> MODEL A1433
> MADE IN JAPAN
>
> みたいな刻印がありまして…
> 芦森工業株式会社というのに行き着きました。
> タカタみたいに有名じゃないけど、あるんですね、いろんなシートベルト屋さん、っていうか、縛る物万承り屋さん。
> http://www.ashimori.co.jp/corporate/enkaku/
>
> 浜名湖じゃ、そんな所を観察するのも面白いかも、です。
>
 

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