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10件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[11] ドナー分解 2日目

投稿者: おだゆう(masayan)@1000F 投稿日:2015年 8月16日(日)21時29分9秒   通報   返信・引用

2日目となった8月15日。
緩まなかったボルトの頭を落とすのに3時間。

その後はインパクトドライバの威力発揮。
ここから1時間で全てバラせました。

ドナーEGはオイル管理が良かったようで、
各部分にスラッジはほとんど見られません。
ピストンヘッドも多少磨けば綺麗になりそうです。

流用できる部分とそうでない部分を区分し、
実機との入れ替えを待ちます。




[10] ドナー分解 1日目

投稿者: おだゆう(masayan)@1000F 投稿日:2015年 8月16日(日)21時20分10秒   通報   返信・引用

SC30Eという国内仕様のエンジンを分解。
単体からの分解なので作業は早いです。

が、シリンダーヘッドのボルト1本がなかなか緩まず、
初日はカムを拝んだだけで終了。
2時間足らずの作業でした。

インパクトドライバーがなければここまででも半日かかっていたでしょう。



[9] 無線アンテナブラケット

投稿者: おだゆう(masayan)@1000F 投稿日:2015年 7月23日(木)21時18分35秒   通報   返信・引用

まだエンジンには手をつけてませんが、
ちょいとした小物を追加です。

SUSなのでサビには強く、自分で設計したものなので、
実車に取り付けるのが楽しみです。



[8] 小物から…

投稿者: おだゆう(masayan)@1000F 投稿日:2015年 7月 4日(土)00時05分15秒   通報   返信・引用

少しでも復活の道を歩もうと、メットホルダーの修理を実施。
といっても、自分でできるのは中身の入れ替えだけでしたが。。。

電動ドリルで素人がやると裏蓋の穴あけがうまくいきません。
職場のプロに頼んで穴あけとタップを立ててもらい、
メットホルダの開閉に支障の無いネジまで選定してもらって、修理完了。

あとは取り付けるだけとなりました。



[7] 定位置での保管

投稿者: おだゆう(masayan)@1000F 投稿日:2015年 5月22日(金)00時36分15秒   通報   返信・引用

仕様や発注している工具が揃うまでこの位置でお休みさせておきますが、
雨は何とかしのいでも、風やホコリはしのげないので毛布で包んで、
自転車用のゴムひもで巻いて保管しておきます。



[6] 作業場所へ

投稿者: おだゆう(masayan)@1000F 投稿日:2015年 5月22日(金)00時32分23秒   通報   返信・引用

一輪車で作業場所までラクラクと運搬したものの、
どうやっておろすかが難題。
中古の洗濯機パンに毛布を敷いて、一輪車から下ろす。
悩んでも仕方ないので、力任せに持ち上げて下ろしました。
やはり1人では腰にきます!
が、毛布を下に敷いているため、ちょっと気がラクでしたが…



[5] EGをおろして移動

投稿者: おだゆう(masayan)@1000F 投稿日:2015年 5月22日(金)00時28分5秒   通報   返信・引用

頂いてきたEG。
今度は1人で降ろして作業場所まで移動。
一輪車に積み込みますが、車から一輪車へは、ガレージの段差を越えなければなりません。
毛布をひいて養生しておき、最悪はひきずりあげる作戦。
その段で一旦体制を変えて、今度は一輪車へ下ろす。
引きずることはなく何とか持ち上げて移動させましたが、
4発1000ccのEGは重いです!



[4] EGを提供していただきました

投稿者: おだゆう(masayan)@1000F 投稿日:2015年 5月22日(金)00時22分12秒   通報   返信・引用

国内仕様のEGが余っているとのことを聞き、
是非欲しい!ってことで頂いてきました。
そのほかにF・ホイールとヘルメットホルダーも。
ホイールはアスファルトの欠落したギャップを通過したときに損傷したため交換したかったのと、
ヘルメットホルダーは以前から開閉が重く、中の部品が欠損してしまいロックが解除できなくて悪戦苦闘したため、
これも交換したかったため。

EGは2人がかりで車に積み込むも、意外と軽かったのに驚き!
軽ながらワゴンタイプって、シートたたまなくとも結構積めることにも関心。



[3] いきさつ

投稿者: おだゆう(masayan)@1000F 投稿日:2015年 5月22日(金)00時08分51秒   通報   返信・引用

92年式のもの2000年にを購入して15年目、走行距離は135000km。
・90000kmの頃から始動直後のエンジンからカリカリと音がする。
・温間時の始動時にセルの回転が遅くなったり回らなくなったりの症状がある。
これらのことが気になり、OHするか考えるうちにシーズンオフを迎え、
長期冬眠を決意するも5ヶ月で復帰に傾いて車検取得。

というのも、部品提供していただける知人がいたからである。
部品さえあれば何とかなるか!と、軽い気持ちで車検を取得したものの、
実は不安一杯なのが実際のところ。



[2] 投稿テスト

投稿者: おだゆう(masayan)@1000F 投稿日:2015年 5月21日(木)20時24分53秒   通報   返信・引用

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