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>私が埼玉大学4年生だった平成8年6月に、当時の住友製薬東京本社で採用試験に参加したときに、採用面接(集団面接)と会社説明を担当していた住友製薬のハカマダさんという男性社員が「当社は同和地区の出身者は採用しませんので、もし今日この会場に同和地区出身の学生がいたら、今のうちに帰ってください。」なんて言ったことを覚えている。このように解同の活動が、民間企業における採用試験にまで悪影響を与えているのだろう。
どこでも部落解放同盟は弱腰の行政と癒着して、貴重な税金を食い物にしています。
全く許し難いことです。
差別を絶対的な盾に利権に群がる。
最近のニュースを見ると、彼らは今まで差別されてきたから優遇的に公務員として能力がなくとも採用され、そのあげくにまともに働かない。
言語道断です。
お互いに声を挙げ続けて参りましょう。
ガンバです。
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