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極右評論やクライン孝子氏のブログなどに詳しく触れていますが、新聞やテレビが報じなくてもネットが詳しく報じてくれるので、事件の本質を知る事ができる。テレビのワイドショーなども毎日のようにいじめ問題を特集しているのに、福岡の三輪中学校が同和地区を抱えた中学校であり、三輪町の教育委員会は「なめ猫」のブログにあるとおり、日教組と同和の活動家によって教育の主導権を奪われてしまっている。
日教組と同和とが連帯して過激な活動をして、校長や地区の教育委員会を吊るし上げては管理の主導権を奪い、日教組と同和のネットワークを広げてきているのだ。
10月30日の株式日記にも書いたように、横浜の日教組の事務所に電話したら朝鮮総連の人と同和の人が出てきたことを紹介しましたが、このように日教組と朝鮮総連と同和とは反日左翼運動で連帯しているのだ。
昨日は市町村や都道府県の行政機関ににおける「同和枠」について書きましたが、公教育機関においても差別撤廃の名の下に「優先採用」などで同和の活動家が教師として「優先採用」されているようだ。だから最近になっても日の丸や君が代に対する反対運動が盛んになっている原因がここにある。
最近の公立学校の中学や高校が荒れに荒れているのは日教組などの活動家が様々な運動を行なって教育を混乱させているからだ。日教組自身は縮小傾向にあるようですが、逆に活動のほうは過激になり校長や教育委員会を無視するかたちで、日の丸君が代騒動にあるように広島や三重で自殺する校長まで出てきている。
今年10月24日夜の福岡市でも、香港の航空会社キャセイパシフィックの紺色スーツの制服を着用した若くて細長い短髪の男性乗務員が、他の女性クルー全員を集めて「福岡は日本の部落解放同盟の総司令官の出身地でもあり、部落民族が多数住みついていて、部落民族の青年たちによる強盗やひったくりなどの事件が相次いでいる。福岡滞在中は部落民族に警戒せよ。」と大声で指示を出していた。福岡での部落の悪いイメージが香港でも浸透している。
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