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>【福岡中2男子】 遺書を無理やり書かせ「自殺させ」偽装した殺人同様の自殺事件
>●犯罪者7人
>川波 賢吾 ←黒幕
1学年上の3年。地元の有力者で同和。隠蔽工作をしてとっとと引越し済み。
> 小学生時代には柔道。
> 家族or親戚の川波慎太郎は九州電力柔道部。福岡県警とはズブズブの関係。
>元木 一也 ←虐めの主犯
> 中学受験に失敗。隣の甘木町(同和地区)から越境入学。
> 家庭崩壊のため小学五年で粗暴化。いじめでストレス発散。失恋でさらにいじめがエスカレート。
> パチスロカイジ好き。パシリに万引き示唆
>江藤 龍平 ←小学五年で元木と同じクラス。ギャング団を形成
>前田 翔 ←被害者と同じくバレーボール部
>青木 昇 ←被害者と同じくバレーボール部。
>綱島 明 ←確定
>鄭 純平 ←ネットワーク人間。「ていもものずきやんねぇ」。モーホー。
>◎1年次担任 田村教諭 ←今回の事件の責任を全て負わされる。実態はただのダメ教師。どうでもいい。
>◎2年次担任 ←学校に籍のみ置いて実際は解同の活動に従事している加配教員&ヤミ専従
>●学校&教委が隠蔽したいことは実は現担任のヤミ専従問題 (奈良の公務員問題と同じ)
> 議員、知事は報道規制を行っている。福岡県県教委は小渕が現地調査をしたときも、被害者の住所電話番号も教えない。
> 加害者の親たちは他の生徒保護者に「家に火をつける」と脅迫
新聞やテレビニュースでは、上記のことを正しく伝えなければ、以下の事件は解決しない。
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両親が息子思い植樹=いじめ自殺から1年−福岡
福岡県筑前町立三輪中学2年の森啓祐君=当時(13)=が昨年10月、いじめを苦に自殺してから丸1年を迎えた11日、母美加さん(37)と父順二さん(41)らが「いじめの問題を思い続けてほしい」として、自宅の庭に秋にも咲く「十月桜」の木を植えた。
美加さんは「家族全員にとって本当につらい日だけど、乗り越えたい。この木と一緒に啓祐の成長を思い描きたい」と語り、順二さんは「啓祐を忘れない」と話した。木は啓祐君の法名から「響の樹」と名付けられた。
[時事通信社] 2007年10月11日(木)
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