teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


第3回 国際脳腫瘍学会

 投稿者:HP管理者  投稿日:2009年 3月28日(土)20時31分13秒
返信・引用
  2009年5月12日(火)

横浜にて公開講座が開かれます。
大変人気のある講座となると思いますので
参加希望の方はお早めに申し込みください。
 
 

小児脳腫瘍に関する番組のお知らせ

 投稿者:HP管理者  投稿日:2009年 1月28日(水)15時57分53秒
返信・引用
  ● おしらせ ●

放送予定日時: 2009年 1月31日 (土)  22:00 スタート

T B S 『情報7days ニュースキャスター』


  急なお知らせとなりますが、今週の土曜日 夜10時から
  上記↑番組の特集コーナーにて「小児脳腫瘍」の事が放送されます。

  昨年度放送されたNHKの番組に引き続き
  小児脳腫瘍に対する理解の為、多くの方に見ていただきたいと願っています。

   ※大事故・大災害等で放送日時が変更になる可能性もあります。
 

小児脳腫瘍に関する番組放送

 投稿者:HP管理者  投稿日:2008年12月24日(水)14時24分40秒
返信・引用 編集済
  ↓2008年11月3日 NHKニュース7にて放送



↓2008年12月4日 NHKニュースウォッチ9にて放送

 

NHKより番組のお知らせ

 投稿者:HP管理者  投稿日:2008年11月19日(水)14時46分9秒
返信・引用 編集済
  NHKより「小児脳腫瘍」をテーマにした番組の放送日の変更の連絡が入りました。

----------

小児脳腫瘍をテーマにした番組の放送日ですが、
元厚生労働次官の連続襲撃事件関連の放送が入り
急きょ変更になりました。

放送日は以下の通りです。
12月1日(月) 午後7時半~
クローズアップ現代「小児脳腫瘍(仮)」

___________________________________


昨秋より取材を続けてきました「小児脳腫瘍」をテーマにした番組の放送が
決まりましたので、お知らせ致します。
今回の番組では、小児がんの中でも死亡率が高い「小児脳腫瘍」について、治療体制のあり方を見直し、一人でも多くの子どもの命、そして普通の暮らしが守られるように医療体制の変革を訴えていきたいと考えています。
今年6月の「にっぽんの現場」に引き続き、今回の放送も取材の通過点として、最終的に医療体制がより良い方向へ変わっていくよう、発信し続けたいと考えております。
小児がんのお子さまをお持ちのご家族の方だけでなく、お子さまをお持ちの多くのご家族に番組をご覧頂ければ幸いです。昨今、小児科医不足が叫ばれる中で、難病の患児は不安を抱えながら治療を受けていらっしゃる方が少なくないと感じております。今後も、小児医療全般にわたって、「住んでいる地域、
治療を受けた医師による治療の格差をなくしたい」という願いをもって取材を続けていく所存です。
今回の番組をご覧頂き、忌憚のないご意見などお寄せ頂ければ幸いです。
今後ともよろしくお願い申し上げます。


1, 放送日時
   NHK総合テレビ (全国放送) 12月1日 (月)
        クローズアップ現代  午後7:30~7:56(26分間)
※ 大事故・大災害等で放送日時が変更になる可能性もあります。

2, 放送内容
  子どもの病気の中では最も死亡率が高い「小児脳腫瘍」。命に関わる難病というだけでなく、治療が深刻な後遺症を伴うにも関わらず、専門医が不足し、「治療の格差」が子どもの将来に取り返しのつかない結果を生むケースも少なくありません。
番組では、専門医を備えた治療施設に患者を集められるような医療体制の必要性について、専門家の意見を交えながら提言していきます。
 

(無題)

 投稿者:HP管理者  投稿日:2008年11月13日(木)22時45分2秒
返信・引用
  第2回小児がん脳腫瘍全国大会
今年の夏、京都で開催された小児がん脳腫瘍全国大会が来年、神戸で開催されます。

★開催場所(予定)/神戸国際会議場
★開催日時(予定)/2009年7月31日、8月1日、8月2日

 http://www.es-bureau.org/event/2009a/
 

(無題)

 投稿者:HP管理者  投稿日:2008年11月 7日(金)10時54分14秒
返信・引用
  「市民公開講座」

(あなたに必要な下垂体ホルモンのお話)

【入場無料】

日時:平成21年1月25日(日)14:00 ~ 16:00 (開場予定13:40)

会場:全社協・灘尾ホール(新霞ヶ関ビル LB階)
   TEL 03-3580-0988 当日直通 03-3581-7872

プログラム

1.「下垂体の病気に伴う下垂体機能低下症のお話:外科の立場から」
       間脳下垂体外科 部長     山田 正三 先生

2.「下垂体ホルモンのはたらき
       小児科 部長         伊藤 純子 先生

3.「下垂体疾患と生活習慣病との関連:下垂体の病気は
             生活習慣病を悪化させる!?」
       内分泌センター 部長     竹内 靖博 先生

4.質問コーナー

   主催:イーライリリー株式会社
   担当:横瀬 TEL 03-3470-8210
申込み先:E-Mail : yokose_yuji@lilly.com
 

(無題)

 投稿者:HP管理者  投稿日:2008年11月 4日(火)11時19分5秒
返信・引用
  NHKニュースにて2008年11月3日、横浜で行われた
小児脳腫瘍の会シンポジウムが取り上げられました。

詳しくはNHKのウェブニュース↓をご覧ください。

http://www3.nhk.or.jp/news/k10015134081000.html#
 

「病気の子どもの理解のために」

 投稿者:HP管理者  投稿日:2008年10月24日(金)16時32分22秒
返信・引用
  毎日新聞神奈川版「神奈川のひと」コーナーに県立横浜南養護学校総括教諭 萩庭圭子先生の記事が出ていましたので、ご紹介いたします。


神奈川のひと:県立横浜南養護学校総括教諭・萩庭圭子さん /神奈川
 ◇病気の子どもを学校へ 医者や教師との橋渡し役--県立横浜南養護学校総括教諭・教育相談コーディネーター、萩庭圭子さん(44)
 「一般の人にも入院していた子どもたちが復学するときの気持ちや状況を少しでも分かってほしい」

 昨秋から約半年間かけ、全国の特別支援学校教諭ら12人と「病気の子どもの理解のために」と題した支援冊子を作製した。内容をすべてホームページ(http://www.nise.go.jp/portal/elearn/shiryou/byoujyaku/supportbooklet.html)から無料でダウンロードできるようにしている。

 教育関係者でも、病院内の学校で治療しながら勉強をしている子どもたちの存在を知らない人は多い。無料にしたのは「できるだけ多くの人に知ってもらいたい」からだ。

 横須賀市出身。大学卒業後、中学校の音楽教諭になるつもりだったが、着任したのは養護学校だった。約8年前、県立子ども医療センター(横浜市南区)に併設されている横浜南養護学校に移り、学校心理士の資格を取得。子どもや保護者から悩みを聴き、医者や教師との橋渡し役をしている。

 相談はさまざま。退院が決まると「本当に大丈夫なのか。発作が起きたらどうすればいいのか」と身構える復学先の学校。無事に復学できた児童の母親から「学校でばい菌扱いされ、いじめを受けている」と泣きながら相談されたことも。一人娘を持つ同じ母親として、涙が出そうになる。冊子には、そんな思いの一つ一つが詰まっている。

 仕事帰りに来院する母親を夜遅くまで待つこともある。「すべて解決はできないけれど、話を聴いて一緒に考えていくことが大切。人と人とをつないで支援していくことがコーディネーターである私の仕事なんです」【梅田麻衣子】

毎日新聞 2008年10月16日 地方版
 

レンタル掲示板
/1