投稿者
  題名
  内容 入力補助<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

[PR]  胡蝶蘭 アテント  
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ 無料ブログ ] [ チャット ]

全123件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

のり状藻対策

 投稿者:藤田 賢メール  投稿日:2012年 2月28日(火)09時49分37秒
  一昨年の晩秋に井戸水を使用し、池型ビオトープ(メダカ・トンボ池)を造り、昨年6月の初旬に捕獲・観察会を行いました。その後夏場になり「のり状藻」の発生が酷く、1/週のペースで除去しています。現在の冬場でも水面を覆います。多くの水生生物が生息しており、薬品の使用はできません。何か良い方法をご存知でしたら、ご教授くださいお願いします。  

イベントのご案内

 投稿者:ビオトープを考える会事務局メール  投稿日:2011年12月14日(水)19時28分40秒
  ビオトープ管理士の皆様にお勧めのツアーのご案内です

『自然とのふれあいを大切にする
 笑顔かがやく幼稚園・保育所ツアー2012 in オーストラリア』

■旅行時期 平成24年2月20日(月)~25日(土) 6日間
■滞在都市 メルボルン(ビクトリア州)、シドニー(ニューサウスウェールズ州)
■旅行代金 368,000円(2名1室ご利用)/お1人様につき

子どもにプラスの影響を与えるとして、自然とのふれあいができる園庭や園舎
に、今、保護者と教育・保育関係者の注目が集まっています。
そこで、日本生態系協会は、野生の生きものが暮らせる園庭づくりや、オースト
ラリア版森の幼稚園など、新しい保育に取り組む大人気の園など、8カ所を視察
するツアーを企画しました。
あわせて、州政府の教育機関にて、幼児教育と保育の仕組みや、自然とのふれあ
いと子どもの成長との関係などについてお話をうかがいます。

■ビオトープと環境教育全般を専門とするスタッフおよび添乗員が同行します。

詳細は、日本生態系協会公式サイト(http://www.ecosys.or.jp/eco-japan/)
またはお電話(03-5951-0244)でご確認ください。
申込締め切りは、平成23年12月26日(月)

 

ビオトープ管理士 関連問い合わせ

 投稿者:初投稿  投稿日:2011年 8月 5日(金)10時17分27秒
  はじめまして、ビオトープ管理士受験を予定しています。

初受験になるため、いいテキストや問題集はないかと検索していたところ
御会の「ビオトープ管理士を目指す人のための“はじめの一歩”」という小冊子が(情報誌として?)良質だという情報を見つけました。
送付や販売などあったら、わけていただけないかと思ったのですが現在も取扱いはありますか??

また、こちらの掲示板で問題集などの質問に、御会のイベントページを見るように~とのコメントがあったのですが、
リンク先がどこにあるかTOPに戻ってもわかりませんでした…

お手数をおかけしまして恐縮ですが、上記2点についてご回答いただけますと幸いです。
よろしくお願い致します。
 

イベントのご案内

 投稿者:ビオトープを考える会  投稿日:2011年 8月 4日(木)19時23分44秒
  国際フォーラム開催のお知らせ
『復興から見える新たな日本の創造 -全国どこでも起こる大災害』


3月11日に発生した東日本大震災は、多くの尊い命、財産を奪うなど、東北地
方を中心に甚大な被害をもたらしました。しかし、こうした災害は日本全国どこ
でも起こりうるものであります。そこで、災害に強い自然と共存する持続可能な
美しいまちや国をつくることで、この度の大震災からの復興をチャンスに変え、
新たな日本の創造に向けた一歩とするために、震災という悲しい出来事を二度と
繰り返さない「復興」のあり方を考えるフォーラムを開催いたします。


【日時】  平成23年9月13日 火曜日 13:00~17:40  (12:30開場)

【会場】  津田ホール(東京 JR千駄ヶ谷駅前)

【主催】  財団法人日本生態系協会

【プログラム】※外国語の講演には日本語の逐次通訳がつきます

 ◆基調講演
 『本能から叡智へ - 対決から自然との調和へ』
 (財)日本生態系協会 会長 池谷奉文

 ◆海外報告1
 『減災と自然災害からの復興における原則』
  国際自然保護連合(IUCN)上席科学顧問
  ジェフリー・マクニーリー氏

 ◆海外報告2
 『市民が望む自然と共存した持続可能なエコタウンづくり』
  ドイツ オッテンホーフェン町長 エルンスト・エグナー氏

 ◆被災地からの報告
 『「利府町復興元年」-これまで以上に素晴らしいまちづくりのために』
  宮城県利府町 町長 鈴木勝雄氏

 ◆被災地からの報告
  岩手県山田町 町長 沼崎喜一氏

 ◆総括  東京都市大学 教授 涌井史郎氏

【参加費】 無料
  ※事前申込制。
   詳細は、協会ウェブサイトか電話(03-5951-0244)でご確認ください。
   http://www.ecosys.or.jp/eco-japan/activity/symposium/index.html
 

情報提供 『ドイツ園庭ビオトープ視察ツアー』について

 投稿者:ビオトープを考える会  投稿日:2011年 6月13日(月)20時53分10秒
  ビオトープに関心のある方に役立つ日本生態系協会の企画を紹介します。

■いつも自然とふれあえる幼稚園・保育所
 ドイツの園庭ビオトープ視察ツアー2011 参加募集のご案内
---------------------------------------------------------------
 (財)日本生態系協会が企画するビオトープ関連海外ツアー



このツアーは、園庭・学校ビオトープづくりに役立てていただこうと企画いたしました。
自然と共存した魅力あふれる北ドイツの都市、ハンブルク、ブレーメンなどを訪れ、
保護者にも大好評の園庭ビオトープのある幼稚園・保育所など8カ所を見学し、あわせて、
自然とのふれあいを促すドイツの制度やしくみ、考え方などについてうかがいます。
◆ツアーには、ビオトープに詳しい日本生態系協会の専門職員・通訳が同行します。


 ■旅行期間:
   平成23年8月15日(月)~21日(日) 7日間

 ■訪問都市:
   ハンブルク - 1200年の歴史と運河に彩られた港町
   ブレーメン - ブレーメンの音楽隊で有名な世界遺産都市
   ヴォルプスヴェーデ - 森に囲まれたお洒落な芸術家の村 など

 ■視察場所:
   自然ゆたかな園庭づくりに取り組む幼稚園・保育所4カ所のほか、
   施設内の草原や森などでの自然体験を通じて楽しく学べるカールスヘーエ環境センター、
   ビオトープのアイデアを集めた都市公園、自然の森で毎日を過ごす森の幼稚園など、
                                    合計8カ所
 ■旅行代金:
   42万円(航空機エコノミークラス、ホテル2名様一室利用の場合、お一人様につき)



詳しくは、
日本生態系協会のウェブサイト(http://www.ecosys.or.jp/eco/japan/)か
電話(03-5951-0244)にてご確認ください。
 

「水もガスもトイレも使えない」 東京湾岸「液状化」の惨状

 投稿者:日本野鳥の会 福岡 会員メール  投稿日:2011年 3月17日(木)13時22分16秒
  以下、J-CASTニュース2011/3/15 20:10 より


東北関東大震災では、東京のお膝元でも、かなり酷い地震被害が広がっている。東京湾岸の埋め立て地で、液状化現象による建物の傾斜や、断水、ガス供給停止などが深刻なのだ。
「自宅の北側が、液状化で20センチも沈んで、家が傾いたんですよ。庭からは、砂が地面からどっと吹き出してきて、本当に困ってます」


千葉県浦安市、全世帯の半分で断水

湾岸地域の千葉市美浜区に住むある会社員男性は、取材にこう明かす。
   近くにあるプロ野球・ロッテの本拠地「QVCマリンフィールド」は、激しい揺れで下水道施設の破損などの被害が出た。そのため、地震翌日の2011年3月12日から18日までのオ―プン戦をすべて中止している。

   大震災では、巨大な津波や原発の爆発事故が大きくクローズアップされているが、被害はそれだけではないのだ。

   埋め立て地が全体の3分の2も占める千葉県浦安市では、全世帯の半分に当たる約3万7000戸で断水が続いている。地下の配水管が破裂するなどして、上下水道施設の半分に被害が出ているためだ。森田健作千葉県知事の要請で、災害史上初めて海上自衛隊が13日に給水専用艦を派遣した。その水を運ぶ県の給水車の前には、市民らの長い列ができている。市内のスーパーなどは、ペットボトルの水などを買い求める客が殺到し、品薄状態になっている。

   道路に至っては、埋め立て地の全地域に被害が及ぶ。液状化で、あちこちで路面の隆起や陥没が起こり、下水道のマンホールがところどころで路面から浮き上がっている。高さ1メートルに達するものもあるほどだ。

   地下からは砂や泥土が吹き出し、それが風で舞っている。マスクをしたり、ハンカチで口を押さえたりしないといけないほどの砂ぼこりだ。

   浦安鉄鋼団地内の企業で働く市内在住の女性(61)は、液状化で日に日に被害が酷くなっているとため息をつく。
http://www.j-cast.com/2011/03/15090571.html
 

地震の被害に遇われた方たちは頑張って下さい

 投稿者:日本野鳥の会 福岡 会員メール  投稿日:2011年 3月17日(木)06時41分47秒
  福岡市東部の和白干潟は野鳥の宝庫であります。博多湾東部には現在人工島といわれるものが建設中です。

現在、こども病院をこの人工島に移転することで市民から反対運動が起きております。
阪神大震災でもお分かりでしょうが(ポートアイランド、六甲アイランド等)このような人工島は地震が起きると液状化現象が起きやすいのです。
数年前、博多沖で地震が起きましたが、この時液状化現象が起こりました。私は父の仕事の関係でこの時人工島の現場にいましたが、確かに目撃しました。
ところが、この事実は市民に伏せられています。おそらく、工事の妨げになると市当局の圧力によるものでしょう。

この事実を市民に大々的に公表せずに人工島に利権(すなわち甘い蜜)を持った福岡市市議会議員とその支援者の圧力により、こども病院の移転が本格化しております。

阪神大震災後の地盤改良工法の技術向上により、液状化現象は起きない、と市は反論するでしょうが、今回のような大地震に対しても大丈夫だと断言できる責任者はいるでしょうか?

最大問題は「水」です。
市はこの島に住むであろう人々に対し、海水淡水化事業として巨大な施設を造りました。既に、福岡市東部及び、周辺の都市などに供用されています。が、停電になったらどうなるのでしょう?ただですら、中東情勢で原油が値上がりし、今回の地震で原子力も含めて電力供給が危ういというのに。
私はこの施設は渇水など、水不足になった時に動かすものであると考えます。

現在、博多湾に注ぐ「那珂川」という2級河川の下流で河床掘削工事が行われています。

治水対策が目的であるとしていますけれども、この河川の最近の氾濫は明らかに中流、上流域の開発行為(主に森林の伐採による保水能力の低下)によるものです。
そして、この川には余り「魚」がいません。

今、これに追い打ちをかけるように河床掘削工事、すなわち浚渫が行われています。
浚渫により、「魚」がいなくなることは当たり前です。

今月、運航される「エコな」水上バスのための河川の工事かもしれませんが、おかしな話です。

人工島問題にしろ、河川浚渫にしろ「魚」が食糧であるということを忘れているのではないでしょうか?

今、現在でも今回の震災に遇われた方たちは食糧不足で困っている人が多いのです。

 

宿り木・寄生虫

 投稿者:日本野鳥の会 福岡 会員メール  投稿日:2011年 3月10日(木)00時15分40秒
  ある福岡市の市会議員は、あるなまけもんの人間たちに生活保護を受けさせる為に、市か区の事の真相を知っていた責任者に「彼らに生活保護を受けさせなければ市議会でとりあげる!」と、その責任者に迫ったそうです。その責任者は泣く泣く受給を認めたそうです。
あぶく銭を受け取れるようになった彼らは毎日、昼間から酒を飲んでいるそうです。

彼らの住所
福岡市城南区****************
アパートの4人の内、3人は元気がよく、働くことができ、1人は体が悪いのです。
月に11万円受給。
2人は2,3年前より受給。
もう2人は最近。

私たちの経営する会社の従業員は彼らの内の体が悪い人の看病を赤の他人でありながら、「困った時はお互い様」とみているそうです。
生活保護を受けているその体の悪い人は、最後の最後まで生活保護を受けたくなかったそうです。(プライド、反骨精神からか?)
私たちの従業員も生活保護を受けたくないので、やせ我慢して働いています。

果たして、将来、若者、子供たちはどちらを尊敬するでしょうか?

実は彼らが生活保護を受け取れるようになったのは、アパートの大家も絡んでいるのです。
生活保護をもらえると、アパートの家賃までも市が支給してくれるのです。
 

臭いタヌキたち

 投稿者:日本野鳥の会 福岡 会員メール  投稿日:2011年 2月28日(月)02時41分1秒
  タヌキは、哺乳綱ネコ目イヌ科タヌキ属に分類される動物。
日本の民話では、タヌキはキツネやと並び、人をばかす妖怪として描かれることが多いのです。
ある所に畑を耕して生活している老夫婦がいました。
老夫婦の畑には毎日、性悪なタヌキがやってきて、せっかくまいた種や芋をほじくり返して食べてしまう。業を煮やした老人は罠でタヌキを捕まえると、老婆に狸汁にするように言って畑仕事に向かった。タヌキは「もう悪さはしない、家事を手伝う」と言って老婆を騙し、縄を解かせて自由になるとそのまま老婆を杵で撲殺し、その上で老婆の肉を鍋に入れて煮込み、「婆汁」を作りました。そしてタヌキは老婆に化けると、帰ってきた老人にタヌキ汁と称して婆汁を食べさせ、それを見届けると嘲り笑って山に帰りました。
そこに老夫婦と仲の良かったウサギがやって来ました。老人から事の顛末を聞いたウサギはタヌキ成敗に出かけました。まずウサギは親しげにタヌキに近づき、金儲けを口実に柴刈りに誘いました。その帰り道、ウサギはタヌキの後ろを歩き、タヌキの背負った薪に火打ち石で火を付けました。火打ち道具の打ち合わさる「かちかち」という音を不思議に思ったタヌキがウサギに尋ねると、「ここはかちかち山だから、かちかち鳥が鳴いている」と答えられました。結果、タヌキは背中に大火傷を負うこととなりました。
後日、何食わぬ顔でウサギはタヌキの見舞いにやってくると、良く効く薬だと称して芥子(もしくはタデの汁)をタヌキに渡しました。これを塗ったタヌキは更なる痛みに散々苦しむこととなりました。
タヌキの火傷が治ると、最後にウサギはタヌキの食い意地を利用して漁に誘い出しました。まず湖畔に木の船と一回り大きな泥の船を用意し、「たくさん魚が乗せられる」と嘯いて、タヌキに泥の船を選ばさせ、自身は木の船に乗ました。沖へ出てしばらく立つと泥の船は溶けて沈んでしまい、タヌキは溺れてウサギに助けを求めました。しかし、ウサギは逆に艪でタヌキを沈めて溺死させ老婆の仇を討ちました。

10数年前に死んだ祖父の遺産分割協議。遺産といっても数年前に半壊した高台にある今は無人の家。推定相続人は祖母(今は被後見人で年金を受け、老人病院、預金数百万円)父、父の妹(私の叔母)。結局、父が家を相続したようですが。現在、再建中。そもそも、祖父は会社経営者であり、父はその従業員でした。つまり、祖父の財産は父の助力によるものが大きいのです。
ちなみに、家が半壊した理由は台風によるもの。祖母が認知症になり病院に入院させた直後でした。
放置すれば近所迷惑になり自然崩壊するのでわが家の費用によって補修しました。叔母は祖母が認知症になり、家が半壊する以前は家の権利を主張していましたが、その後は音沙汰なし。(関東居住なので飛行機で往復約3万円)また、補修したといっても家は高台にあり、固定資産としてもほぼ無価値。さらに市の条例により家を解体しても新築してはならない地域。
おまけに祖母を病院に入れた時、家庭裁判所より父は祖母の保護者として祖母の財産の利益を保護する、という旨の審判書をもらったのですが、叔母は一時的に祖母を引き取り、世帯を同じくする家族とし、祖母を銀行に引き連れ、財産を横領しました。(その額数百万円)

祖母を被後見人にしたのもその財産を取り戻すためでした。結局、一部しか返金されず、残りは叔母の借金の返済に使われました。
これは明らかに詐欺横領です。民事事件としても、刑事事件としても。
そもそも父が家裁に祖母を被後見人にする旨を申し立てたとき、後見人を父(つまり申立人)とするつもりだったのですが、叔母がこれに反対し、家裁が決定した弁護士が後見人となりました。
これって、おかしくありません?
明らかに犯罪を犯した者が、逮捕を逃れるための妨害行為です。
つまり、福岡家裁の現在の後見人(弁護士)の選任は当初より瑕疵があるのです。
以後、その弁護士は祖母の後見人として子供の遊びのような書類手続きをして、祖母の年金、財産から後見人としての報酬を受け取っています。
後見人は叔母の詐欺・横領を後見人として数年も経つのに「知らなかった」ととぼけています。
後見人の義務として奪われた被後見人の財産の返還、及び、横領した者への社会的制裁。これをせずして後見人としての報酬を受け取ることができますか?

今の弁護士たちって臭いタヌキたちばかりだと思いません?
もちろん彼らは保護すべき野生のタヌキとは違います。野生のタヌキは保護すべきです。
過払い金返還請求を始め、このような弁護士たちをのさばらせておいては、技術立国、日本を支える技術者は育ちません。
今回の投稿、私的な側面が大きいので問題だと思われたら、削除されても結構です。
 

共食い

 投稿者:日本野鳥の会 福岡 会員メール  投稿日:2011年 2月26日(土)08時06分54秒
  共食い(ともぐい)とは、動物においてある個体が同種の他個体を食べる事です。
福岡市油山で共食いをすると思われる動物は、魚類、カマキリ、トンボ(主にヤゴ等)、クモ、サンショウウオ、アメリカザリガニ(要注意外来生物)
フクロウ、ゲンゴロウ、マツモムシ、アメンボ、トビケラなどです。他、哺乳類等も共食いをします。(その種が油山にいるのかは知りませんが)

クモ、カマキリ、などでは性的な共食いが見られますが、(メスがオスを食べる)カマキリの場合、喰われる事を前提にしている説があります。
他の種類では成長段階で、大きな個体が小さな同種を食べるのが一般です。


そして、人間も西洋でも、東洋においても過去において、飢饉などのさい、行ってきました。
私は二度と繰り返してはならない必要悪であり、その為にあらゆる対策を講じなければならないと考えています。

しかし、現在、直接食べることはなくとも、子供を食い物にして高収益をあげている企業がいます。

http://www.data-max.co.jp/2011/02/post_13777.html

子どもの犠牲で成り立つ高収益企業グリー
無知な子どもたちからお金を巻き上げ、淫行や強姦の被害児童が激増する企業でもある。グリーは、この1年間で400人近い児童を犠牲者として犯罪者に提供した。

 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/13 


[PR]